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モグライダー芝、中学入学と同時に「早すぎる自立」“親との時間”が少なすぎた学生時代

モグライダー芝、中学入学と同時に「早すぎる自立」“親との時間”が少なすぎた学生時代

モグライダー・芝大輔が、中学入学と同時に親元を離れた「早すぎる自立」について語った。

2月18日(水)に配信されたテレ朝Podcast『永野とモグライダー芝のぐるり遠回り』

集落にある小学校に通っていた芝は、中学から峠の向こうにある学校へ通うため、寮生活を始めたという。

芝は、多感な時期に親と過ごす時間が極端に少なかったことを振り返り、「うちの親は『子離れ』していない」「いまだに(子供が)可愛くてしょうがないんだと思う」としみじみ分析した。

子供の頃から親に「(環境を広げて)都会に行きなさい」と言われて育ち、中学生の頃に実家に帰省しても何を話していいか分からなかったという芝。番組MCの永野も、その特殊な青春時代について興味深く耳を傾けていた。

番組ではこのほか、永野が中学教師に「永野がクラスにいていいか」を生徒の挙手制で決められそうになった屈辱的な過去を告白。今も消えない教師への恨みを語っている。

テレ朝Podcast

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