ベッキー「興奮させればいいんでしょ?」 くっきー!を誘惑し“超密着バックハグ”
くっきー!(野性爆弾)、ハリウッドザコシショウ、池田一真(しずる)、川北茂澄(真空ジェシカ)、松井ケムリ(令和ロマン)の“MADな芸人”5人による特別番組『MAD5』(ABEMA)。
1月12日(月)の放送では、ゲストで登場したベッキーの“超密着バックハグ”にくっきー!が大興奮する場面があった。

©AbemaTV,Inc.
今回はゲストにベッキーを迎え、巨大工場を舞台にケムリとベッキーが何者かに囚われた『MAD5』メンバーの救出に挑んだ。
まずケムリとベッキーが向かった部屋には、極悪非道な悪魔に体を乗っ取られた“デビルくっきー!”が待ち受ける。悪魔を追い払うため、対決に挑むことになったケムリとベッキーは、“デビルくっきー!”が用意した3つのゲームで戦うことに。

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「15秒で水を多く飲めたほうが勝利」という意外にシンプルなゲームでケムリが先勝を飾ると、次の対決では「興奮させられたら勝利」という、完全にベッキーをターゲットにしたゲーム内容が明かされる。
「身体にタッチ、または言葉責めで俺を興奮させることができたら勝利」と説明した“デビルくっきー!”に対し、「制限時間は?」「興奮させればいいんでしょ?」とすんなり受け入れたベッキー。
これにはケムリも「なんでベッキーさんも全然やる感じなんですか?」「すごいこと言ってますよ」と困惑していた。

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いざ勝負がスタートすると、スキンシップで誘惑を試みるベッキーに、キスを仕掛けようとする“デビルくっきー!”。その表情にケムリからは「もう興奮してんだろ!」とツッコミが入るも、ゲームは続行する。
正面からのアプローチは危険だと察したベッキーは、背後にまわり「大好き」と“密着バックハグ”で勝負をかけたが、「キスしたい」「小指舐めさせて」と“デビルくっきー!”の要望はエスカレートするばかり。
ついにはベッキーが自身の小指を差し出して…。さすがの対応力を見せたベッキーに視聴者からは「ベッキープロだわ」「さすがベッキー」「体張っててすごい」との声が寄せられていた。

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※番組情報:『MAD5』
番組の模様は「ABEMA」にて配信中!











