
キスマイ二階堂の“捨て身作戦”に共演者も動揺「文字化け!?」 『ニカゲーム』で新企画に挑戦
二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。
本日1月14日(水)の放送では、猪俣のライバルでもあるガク(真空ジェシカ)が参戦する。
今回4人で挑戦するのは、漢字を使った新企画「漢字人狼」。
ルールは簡単で、お題のカタカナを漢字4文字で表現し、4人それぞれ発表し合うというもの。しかし、4人のうち1人だけ違うお題のプレイヤーが紛れている。
4人は書いた漢字を見せ合い、話し合いながら、嘘をついている人狼を見抜かなければならない。はたして4人は嘘つき人狼を見抜けるのか?
お題カードをめくり、4人はカタカナを漢字4文字に変換していく。不安そうな面持ちの4人だが、一体どんな展開になっていくのか?
人狼のカードには、全員のお題のほかに、人狼用の別のお題が書かれている。うまく全員のお題とも読み取れる漢字4文字を考えられるかが攻略のカギだ。
最初のお題は“マッチョ”。これを二階堂は「青木重力」、猪俣は「中春悟長」、ケムリは「黒強筋大」、ガクは「筋肉油照」と表現する。
はたして、“マッチョ”ではない別のお題を表現している嘘つき人狼は誰なのか?
嘘つきを見破るための攻防戦はもちろん、漢字が書けるかという超シンプルな戦いも。
書きたい漢字が書けずに二階堂が実行した捨て身作戦。その漢字を見た松井ケムリは「文字化け!?」と動揺してしまう。一体どんな漢字四文字になったのか?
※番組情報:『ニカゲーム』
2026年1月14日(水)深夜1:58~、テレビ朝日系(※一部地域を除く)
※『ニカゲーム』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
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