テレ朝POST

次のエンタメを先回りするメディア
未来をここからプロジェクト
menu

距離感を感じて寂しい…。こたけ正義感からの“悲痛な訴え”に永野がまさかの本音「ひどい!」

世の中の“妙にひっかかること”を論じて、偉大な哲学者ニーチェのように“それっぽい言葉”を残す番組『永野&くるまのひっかかりニーチェ』。

9月29日(火)の放送では放送100回を記念して、これまでゲストで登場したメンバーから、永野、令和ロマン・くるま、もしくは番組への“ひっかかり”が届く展開となった。

すると、こたけ正義感が永野の“あること”に対して苦言を呈し…。

今回は、放送100回記念として過去のゲストから“ひっかかり”を募集。

そこで、こたけから永野に「永野さんはずっとブレずに面白くてかっこいいです。尊敬しています。ただ一点、僕のことを『こたけさん』と呼ぶのはやめてください」「寂しくなりました」というメッセージが届いた。

これに対して永野が「意識してなかった」「『こたけさん』って、あえて距離とってるとかはなかった」と明かすと、くるまは「僕が思うのは…」と切り出す。そして、永野とこたけはライブなどで頻繁に共演していたわけでもなく、さらにこたけは、この番組に初めて来たときすごく褒めてくれた存在だったため、永野はこたけを“いいお客さん”だと思っているのではないかと分析した。

くるまの分析を聞いた永野は「本当そうかもしれない」と納得。「(こたけを)芸人の仲間としては見てない」と言い出し、三谷紬アナウンサーから「ひどい!」とツッコミが飛んでいた。

さらに番組では、ダウ90000・蓮見翔からも永野に対する“ひっかかり”が届いたほか、永野が蓮見とくるまを誰もが知る有名人に例え、その魅力の違いを熱く語っている。

※『永野&くるまのひっかかりニーチェ』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※番組情報:『永野&くるまのひっかかりニーチェ』
毎週火曜深夜0:45~、テレビ朝日(※一部地域を除く)

はてブ
LINE

トピックスTOPICS

おすすめ記事RECOMMEND