
ABEMA西澤由夏アナ、年収4000万“婚約相手”の本性を知り不信感「一番嫌だな…」
婚活ビギナー3人が30日間で結婚相手を見つけなければならない「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』。
6月16日(火)に放送された最終回では、ABEMAの現役女性アナウンサーが“婚約相手”にドン引きしてしまう場面があった。

©AbemaTV,Inc.
同番組は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の女性3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。
仕事もプライベートも充実してきた女性3人が、年収・年齢ランキングなどの限られた情報を頼りに、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”総勢30人の中から会ってみたい1人を選択。
その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深める“同棲”、または別れて別の男性を選ぶ“婚約破棄”といった究極の決断を、30日後の結婚式に向けて毎日繰り返していく。
◆年収4000万イケメンの酒癖にドン引き…
ついに30日間の婚活プログラムが終了し、運命の“結婚式”を迎えた最終回では、祭壇に立つ直前までのリアルな葛藤と、究極の決断を下す姿が描かれた。

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現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)と年収4000万円のハイスぺ経営者・キョウスケのデートには、キョウスケの親友である料理人のこめおが登場。
ゆかが「(キョウスケは)友達といるときはどういうキャラクター?」と尋ねると、こめおから「酔っ払うとマジでハッピー野郎になるんですよ」「人の誕生日会とか、楽しくなって脱ぎますね」と、キョウスケの衝撃の酒癖が暴露された。

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これを聞いたゆかはその後の個別インタビューで「一番嫌だなっていう…」「過去にお付き合いしてた方が、不特定多数が集まる誕生日会とかに行って、嫌な思いをした経験があったので」とショックを隠しきれず。
“結婚式”の直前で、順調に絆を深めてきたかに見えた2人の間に暗雲が立ち込めていた。
※番組情報:『時計じかけのマリッジ』
番組の模様は「ABEMA」にて配信中!





