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『アメトーーク!』13年ぶり開催の企画放送!“シーズンⅡ”で総勢12名

4月2日(木)の『アメトーーク!』では、13年ぶりとなる「ハーフ芸人~シーズンⅡ~」が放送される。

【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中!

スタジオには、植野行雄(デニス)、アントニー(マテンロウ)を筆頭に、おーえん(やさしい王様)、トミサット(センチネル)、ドンココ、ぱろぱろ、チャパティ、レオ(凛凛パーカー)、アラシ(オーディン)、ハビブ(弾丸ベアマン)らが集結。自己紹介やハーフあるあるをぶちまける。

「自己紹介」では、『M-1グランプリ2025』で準決勝に進出したセンチネルのトミサットが、ウガンダ人の父の村が乗っ取られた衝撃のエピソードを激白。

また、ハーフ芸人初の兄弟コンビ・ドンココのまったく似ていない見た目に「ほんまに兄弟か!?」と、芸人たちから総ツッコミが!

前回のオーディションに落ちた、というインドギャグを繰り出すチャパティは、「緊張してないのすごい」と先輩たちから驚かれる天然ぶりを発揮する。

父がイラン人で甘いマスクのイケメン・アラシは、これまでのモテエピソードを披露。すると、「僕らはこいつを認めていない!」とハーフ芸人たちから嫉妬の嵐が吹き荒れる!

さらに、父がガーナ人で身体能力の高いレオは、「スタジオにあるものなら何でも持てる」と自信満々。蛍原徹を持ち上げようとするが…。

「ハーフ芸人あるある!!」では、「証明写真がコワモテ過ぎてバイトの面接に受からない」「見た目だけで部活に勧誘される」といった見た目あるあるのほか、参観日や運動会で活躍した自慢の家族のエピソードなどが大連発。

そんななか、令和の後輩ハーフ芸人たちが、行雄&アントニーに物申す!

父がイラン人のアラシとハビブが、父がブラジル人である行雄の“ケバブ”ネタに「ケバブは中東のもの」とクレームを入れ、「ケバブネタは俺のもの論争」が勃発。さらに、みんなから「嘘エピソードを喋り過ぎ」と言われる。

※番組情報:『アメトーーク!』「ハーフ芸人~シーズンⅡ~」
2026年4月2日(木)よる11:15~深夜0:15、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)

※『アメトーーク!』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

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