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Travis Japan松倉のメロディー&timelesz猪俣の謎ジェスチャー!スタジオ大混乱で“地獄の時間”に

二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』

本日2月11日(水)の同番組は、新企画「リコーダージェスチャー」が開催される。

このゲームは、2名が出題者となって挑戦。出題者の1人はジェスチャーで、もう1人はリコーダーでジェスチャーに音を添えて、お題を伝えるというものだ。

残りの3名が解答者となるが、3人全員が正解するまでジェスチャー&リコーダーをやり続けなければならない。はたしてどんな展開になるのか?

最初の出題者コンビは、サンシャイン池崎&松倉海斗(Travis Japan)。お題は“メロディー”が印象的な有名なお店の名前だ。

池崎がリコーダーを奏で続け、松倉が体全体を使ってジェスチャー。ゲームが進行するにつれて池崎のリコーダーが徐々に上達し、“あの耳なじみのメロディー”が浮かび上がってくる。

続く二階堂&猪俣コンビは、猪俣の謎ジェスチャーでスタジオは完全混迷状態。

なかなか正解にたどり着けず、終わりの見えない“地獄の時間”が延々と続くなか、ついには番組恒例となりつつある猪俣の反則技が飛び出す事態に。

◆先輩後輩の初タッグ!

最終問題は、松倉&猪俣コンビのターン。初コンビながらも息ぴったりな2人の姿に先輩の二階堂も「微笑ましい」と思わずポツリ。

しかし松倉がリコーダーで「ピヒャララーララ ララララピヒャロー」と軽快なメロディーを奏でる横で、猪俣は謎のジェスチャーを展開する。

その動きの意味に一同まったくたどり着けず、スタジオは再び大混乱。ついには、ジェスチャーゲームではあり得ない“地獄の長考タイム”が幕を開けてしまう。

笑いとカオス、そして奇跡の瞬間が詰まったジェスチャーゲームに注目だ。

※番組情報:『ニカゲーム
2026年2月11日(水)深夜2:23~、テレビ朝日系(※一部地域を除く)

※『ニカゲーム』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

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