矢口真里、20年以上アイテープで二重まぶたにしていたことを告白「今もしてます」
2月1日(日)の『有吉クイズ』では、トーク中にエピソードに出てきた金額を加算して合計で10億円を目指す企画「お金にまつわるトークで目指せ総額10億円」の後編が放送された。
矢口真里は、二重まぶたをつくるのにこれまで86万4000円かけてきたそうで…。
出演者たちがお金にまつわるエピソードを披露していく同企画で、矢口は自身の美容に関する“秘密”を明かす。
「私18歳のときから、アイテープっていう二重まぶたにするテープを使ってるんですよ」と突然のカミングアウトをした矢口は、「それが1個1500円するんですね。月に2個、18歳から42歳まで使っているので、計算したら86万4000円使いました」と告白した。
その金額に「二重整形したほうが早かったなって」と笑った矢口。自身の目を指差し「今もしてます」とあっけらかんと言うと、「しないと奥二重に戻っちゃうんですよ」と吐露。
「整形したってめちゃくちゃ言われるんですけど、毎日アイテープをしてる」と“整形疑惑”は否定しつつも、「面倒くさいです。本当に整形したほうが早かったし、お金もかからなかった」と悔やんだ。
ヒコロヒーに「もう(整形は)しないんですか?」と聞かれた矢口は、「多分します」と回答。
予想外の答えに「ええええっ!?」とヒコロヒーはうろたえたが、矢口は「ここ(まぶた)のお肉が年とって落ちてきちゃうと、テープがつかなくなってくるんです」と事情を説明していた。
このほか、ヒコロヒーは半年前に歌舞伎町のバーを購入したことを告白する。店舗の購入金額とこれまでの家賃に、スタジオには驚きの声が…。
※『有吉クイズ』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!
※番組情報:『有吉クイズ』
毎週日曜 深夜0:40~深夜1:10、テレビ朝日系24局(一部地域を除く)