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大久保佳代子が“出会いを求めて訪れた場所”にスタジオ大爆笑「失恋はそれくらいやらないと癒やされないと思って」

山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

1月29日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして大久保佳代子(オアシズ)と戸塚純貴が出演した。

大久保が失恋したときの行動を明かすと、独特すぎる内容に出演者たちも思わず吹き出してしまい…。

番組内ドラマ「あざと連ドラ」では、出会いを求め相席居酒屋に繰り出す女性の奮闘が描かれた。

スタジオでは山里が「出会いを求めて“こんな行動をした”ということはあります?」と大久保に話を振る。

すると大久保は「お付き合いしていた人にフラれて、ちょっとやけになってて、誰かと出会いたいなと思って…」と切り出し、「沼津に行きました」と独特すぎる行動を明かした。

予想外の答えに山里は笑いを堪えることができない。鈴木は「沼津…?」とキョトンとしてしまった。

「やっぱり港町がいいかなと思って。港町って大体漁師がいるじゃない?荒くれ者の漁師」と持論を展開した大久保。出演者たちが爆笑するなか「失恋はそれくらいやらないと癒やされないと思って」と続ける。

「こうやって覗いたりしてたんだけど」と様子をうかがうところまでは実行したが、結局は「ちょっと怖くて入れなかった」と勇気が出なかったそう。何もしないままホテルに戻ったと振り返っていた。

このあと大久保は「顔バレしてなかったら、相席居酒屋に行きたい」とも発言。お酒が入った状態でする男女の会話のメリットを力説し…。

※『あざとくて何が悪いの?』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※番組情報:『あざとくて何が悪いの?
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)