若槻千夏「タイ人男性と付き合ったことがある」国境を超えた恋愛告白「水をくれて好きになった」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
3月12日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして眞栄田郷敦、若槻千夏が出演した。
恋愛における日本人男性と外国人男性との違いという話題で、若槻が驚きの告白を…。
【映像】若槻千夏、タイ人男性と交際のきっかけは「水をあげるよ」
今回の番組内ドラマ「あざと連ドラ」では、韓国料理店で知り合った韓国人男性といい雰囲気になる女性が描かれた。
イケメンというだけでなく、韓国人男性の優しさにも女性はときめいたよう。話していくうち、明らかに惹かれていったようだった。
スタジオでは、鈴木が「国籍超えてると1個壁がなくなりますよね。親切に思いやすい」と持論を展開。他の出演者たちも、国籍が異なることで警戒心が解け、距離がグッと縮まることがあるという意見で一致した。
「恋愛において日本人男性と海外の男性の違いはあるのか?」というテーマになると、若槻が「タイの方と付き合ったことがあるんです」と告白。これには山里が「ありゃまあ!」と叫び、鈴木も「なんてことですか!」と驚きを隠せない様子だった。
若槻によると、タイの男性は「結構ジェントルマンですね。レディーファーストで」とのこと。知り合ったきっかけは“水かけ祭り”というタイで行われる大規模な祭りで、「そこですごいたくさん水をくれた彼に一目惚れした」とも明かした。
スタジオに笑いが起こるなか、山里も「惚れるタイミングがわからなかった」と頭を抱える。
若槻が「『水をあげるよ』って。それで好きになったんですけど」と続けると、再びスタジオが笑いに包まれた。
番組ではこのほか、眞栄田がドラマ内の女性のあざとさに敏感に反応する場面も。眞栄田が「ちょっと嫌なあざとさ」と語った女性の行動とは?
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)











