
高橋成美、フィギュアスケートの知られざる“衣装事情”明かす!自身の壮絶アクシデントも
スポーツ界のオフレコ話を深掘りして楽しむ裏話バラエティ『オフレコスポーツ』。
2月のミラノ五輪、3月のWBC、6月に始まるサッカーW杯とスポーツビッグイヤーである2026年。1月9日(金)深夜放送の同番組では、各界のオフレコ話が一挙公開される。
プロレスを愛してやまない芸人ケンドーコバヤシは、棚橋弘至のオフレコ話を披露。
「愛してます!」のマイクパフォーマンスで知られ、1月4日に開催された「WRESTLE KINGDAM 20 in 東京ドーム」で26年に及ぶ現役生活を終えた棚橋のエピソードの数々が飛び出すことに。
2015年に行われた大きな大会で見事優勝を勝ち取った棚橋だが、その際、自らの大失敗でリングに崩れ落ちてしまう驚きのハプニングが…! 当時の映像を見てMCの近藤千尋が「おちゃめ」、ケンコバが「愛されキャラ」と評した棚橋の“やっちゃった”こととは?
また、プロレス界のレジェンド、長州力のオフレコ話も。
親交のあるケンコバは、リング外での印象を「親戚の小学生みたい」と語り、その面白エピソードを披露する。
さらに話題は、長州小力によるモノマネ「キレてないですよ」にも及ぶのだが、ケンコバによると、長州力は「そんなこと言ってない」という意外すぎる事実が発覚。長州力の貴重なオリジナルシーンと共に検証する。
そして、2月のミラノ五輪で日本選手の活躍が期待されるフィギュアスケートについて、高橋成美が知られざるオフレコ話を明かす。
まず教えてくれるのが、演技に華やかさを添える衣装について。
モデルとして活躍するMC近藤が「こだわり出したら止まらない」と食いつくきらびやかな衣装だが、これが採点に大きく響くこともあるそう。さらに高橋は、せっかく作ったのに試合で着用しなかった衣装も特別に公開する。その衣装がボツになった驚きの理由とは?
また、常に元気で明るい姿を見せる高橋だが、現役時代には大変なアクシデントに見舞われ、病院に運ばれたことも。その際、親から仰天の一言をかけられたそうだが…いったい何があったのか?
このほか、今年第6回大会が開催されるWBCについて、記念すべき初回大会の裏話を日本代表として出場した里崎智也が披露。さらに、W杯が開催されるサッカー界について、槙野智章が“ものすごい話”をぶっちゃける。
※番組情報:『オフレコスポーツ』』(バラバラ大作戦)
2026年1月9日(金)深夜2:43~、テレビ朝日系(※一部地域を除く)
※『オフレコスポーツ』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!












