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長野智子の曽祖父の話に黒柳も驚き!勝海舟らと幕末を生きたその人物とは?

4月21日(金)に放送される『徹子の部屋』に、4月から新しく始まる日曜日のゴールデンタイムのニュース情報番組「サンデーステーション」のメインキャスターを担当する長野智子が登場する。

©徹子の部屋

フジテレビの“ひょうきんアナ”として知られていた長野が報道を目指したのは、ある事件のニュースに接したことがキッカケだったという。そして17年前には、念願の報道番組のキャスターを務めることに。

そんな長野は新人アナ時代、英語が堪能という触れ込みであったが通訳ができるほどではなく、失敗をいくつも経験したと話す。

 

◆商社マンの夫や、曽祖父についても語る

結婚して27年の夫は商社マンで海外生活が長く、現在も一緒に過ごすことは少ないが、去年、赴任先のサウジアラビアを訪ね、貴重な体験をしたという。

©徹子の部屋

また、長野の曽祖父・長野桂次郎氏は、日米修好通商条約の批准書交換の派遣船で通訳として渡米し、勝海舟、福沢諭吉、ジョン万次郎らと幕末、明治維新を生きた人物。話を聞いて黒柳も驚きの連続だった、そのユニークなキャラクターと行動とは?

 

※番組情報:『徹子の部屋』
2017年4月21日(金)、正午~午後0:30、テレビ朝日系24局ネット