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野口聡一さん、宇宙で目にした“漆黒の闇”。「生と死のはざま」感じた船外活動を語る

10月28日(木)の『徹子の部屋』に、野口聡一さんが登場する。

約半年にわたる宇宙での任務を終え、2021年5月に地球へ帰ってきた野口さん。

国際宇宙ステーション内での食事や朝の洗顔の様子などVTRを交えながら、一般的な行動が宇宙空間ではどうなるか、その生活ぶりを楽しく解説する。宇宙に行くと足裏が赤ちゃんのようにツルツルになる、その理由とは?

そして、食べることが大好きな黒柳徹子はスタジオに用意した宇宙食にも興味津々。

日本の宇宙食は外国の飛行士たちの間でも「おいしい」と大好評だという。

また今回の任務では長時間にわたる船外活動を行い、国際宇宙ステーションの一番端で作業をした。

そこで目にしたのは、光を反射するものが何ひとつない“漆黒の闇”。そのとき「生と死のはざま」にいるような感覚を味わったと語る。

さらに、国際宇宙ステーションの模型を使いながらわかりやすく解説する。

※番組情報:『徹子の部屋
2021年10月28日(木)午後1:00~午後1:30、テレビ朝日系列

※『徹子の部屋』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※過去回は、動画配信プラットフォーム「テラサ」で配信中

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