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三浦翔平&白濱亜嵐の“熱い絆”シーンが大人気!ドラマ『M 愛すべき人がいて』

歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描き大ヒットした同名話題作を原作に、ドラマならではの彩りを加え壮大なスケールで描いている連続ドラマ『M 愛すべき人がいて』

©テレビ朝日/AbemaTV,Inc.

これまで放送された第1~3話で、アユ(安斉かれん)とマサ(三浦翔平)が登場するシーンの中から視聴者に「最も好きだったシーン」についてABEMA公式YouTube上にてアンケートが実施された。

◆アユ編、第1位はデビュー曲『poker face』を書き上げるシーン

©テレビ朝日/AbemaTV,Inc.

視聴者アンケートによりアユの登場シーンの中で「最も好きだったシーン」第1位に選ばれたのは、第3話に登場する、倒れた最愛の祖母・幸子(市毛良枝)を想いながらデビュー曲の『poker face』を書き上げるシーン。

祖母を心配しながらもひたむきに自分の気持ちを歌詞に込める姿に、「心がなぜか締め付けられるシーン」「歌詞にすべての想いを詰め込んでたんだね」「思わず応援してしまった」など、多くの票とともに共感や応援の声が寄せられた。

©テレビ朝日/AbemaTV,Inc.

続く第2位は、第2話のマラソン大会で肩を脱臼しながらも重い荷物を持ってマラソンを完走し、見事デビューを掴み取るシーン。

©テレビ朝日/AbemaTV,Inc.

第3位には、第1話のディスコで初対面のマサに「神様ですか?」と食って掛かる衝撃の出会いのシーンと、同じく第1話のマサから掛かってきた7回目の電話で「今から会おう」と初めて誘われるシーンが同率でランクインした。

◆マサ編、第1位は強い信頼関係が垣間見えるシーン

©テレビ朝日/AbemaTV,Inc.

マサの登場シーンの中で第1位に選ばれたのは、第3話に登場する、マサが最も信頼している部下の流川(白濱亜嵐)に、「ガキみたいなことしていいか?」と笑いながら問いかけるシーン。

アユをソロデビューさせるため、アユも社内会議に呼び大浜社長(高嶋政伸)らを説得するというマサの大胆な行動に、すかさず流川も「俺らガキみたいなことだけして、ここまで来たじゃないですか!」と賛同する。

そんな2人の強い信頼関係が垣間見えるやりとりに「こんな上司と部下の関係に憧れる」「2人の関係が最高で大好きなシーンです!」「熱い絆がカッコいいなと思った」など、投票数を集めるとともに興奮の声が寄せられた。

©テレビ朝日/AbemaTV,Inc.

続く第2位には、第2話でニューヨークに渡り、自信を失くしたアユの前にマサが風船をキャッチして登場し、コートをプレゼントして優しく励ますシーン。

©テレビ朝日/AbemaTV,Inc.

第3位には、第1話で大浜社長に「時代を変えるのは俺だ!」と堂々と宣戦布告するシーンがランクインした。

なお5月9日(土)には、伊集院光、古市憲寿による「相当マニアックで香ばしい番組解説」に第4話以降のみどころも初出しする“第1話のリミックスバージョン”が放送される。(ABEMAでは同時刻より、地上波放送を見ながらコメントをして一緒に楽しむ特別企画も実施)

※番組情報:『M 愛すべき人がいて
「第1話リミックスバージョン」
2020年5月9日(土)よる11時15分~0時05分放送、テレビ朝日系24局
(ABEMA限定版は、深夜0時05分頃より配信開始)

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