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“秘書”田中みな実が、マサに不満を感じて…!アユは合宿で壮絶な嫌がらせに

4月25日(土)、ドラマ『M 愛すべき人がいて』の第2話が放送される。

©テレビ朝日/AbemaTV,Inc.

第1話は放送初日の視聴者数が「ABEMA」ドラマ史上歴代最高を記録し、Twitterの日本のトレンド2位、世界のトレンドにもランクインするなどSNS上でも大きな反響を呼んでいる本作。

第2話では、歌手デビューを目指すアユがニューヨークへ。そんなアユの前に、水野美紀演じる鬼講師・天馬まゆみが立ちはだかる!

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そして、帰国したアユを待ち受けていたのは、ガールズグループのメンバー候補との厳しい合同合宿。特別扱いされているアユへの壮絶な嫌がらせが…。

◆第2話あらすじ

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レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。

大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。

するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。

マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。

急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。

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次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。

その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。

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張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。

一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。

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そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。

しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

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※番組情報:『M 愛すべき人がいて』第2話
2020年4月25日(土)よる11:15~0:05、テレビ朝日系24局&ABEMAで独占配信

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