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高嶋ちさ子「くっそー!」と悔しい気持ちになる瞬間を激白

石原良純、長嶋一茂、高嶋ちさ子の“ザワつくトリオ”が、日本各地をザワつかせる話題をメッタ斬りにする『ザワつく!金曜日』

11月22日(金)に放送される同番組では、広島・お好み村に集まった外国人観光客に聞いた「ココが変です日本人」、看板やビルの壁などに社名などの文字を手で書く「文字職人」、都会に現れる“アーバンイノシシ”などの話題を紹介する。

©テレビ朝日

広島を訪れる外国人観光客が大挙して訪れる「お好み村」。広島のソウルフード・お好み焼きの店が軒を連ねる「お好み村」が外国人観光客に人気の理由を探りつつ、外国人観光客に日本人の“ココが変”と思うところを調査していく。

外国人から見た日本の鉄道が話題となり、良純は「日本の鉄道マンは定時運行が命」とアピール。事故などでダイヤが乱れているアナウンスをする駅員は悔しさを胸に秘めているとか。

それに反応したちさ子は「私もエレベーターに乗って」悔しい気持ちになることがあると激白。ちさ子がエレベーターで一人「くっそー!」と思う瞬間について明かす。

◆ちさ子、看板職人の技を「素晴らしい」と絶賛

©テレビ朝日

大型の機械でフォントを選び印刷し、出来上がったシールを貼るのが主流となっている看板づくり。しかし、そんな看板を一人で筆で手書きをする職人が大阪にいる。

表面が平らな看板だけでなく、巨大な建物の壁に社名を書いたり、凸凹の壁にも美しく短時間で書き上げてしまう。

その見事な仕事ぶりにちさ子は「素晴らしい、感動した」、一茂も「すげー」と大絶賛。良純も「よーく見ると(手書きならではの)味わいがある」と高評価。ザワつくトリオを感激させた手書き看板職人の技も公開する。

◆“アーバンイノシシ”の対処法は?

都会のど真ん中にある福岡空港付近でイノシシが出没、さらに富山県の住宅街ではイノシシが人間に突進してくるというニュースも。都会に現れることから“アーバンイノシシ”と呼ばれ恐れられているが、一体どう対応すれば良いのか。

もしもイノシシに子供が襲われたらどうする?と聞かれたちさ子は、“ザワつく対処法”を披露する。

※番組情報:『ザワつく!金曜日
2019年11月22日(金)午後7:00~午後8:00、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)

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