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玉井詩織が初めて語る、ももクロとダース・ベイダーの“不思議な縁”

ももいろクローバーZの百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにの4人がそれぞれ、絵画や建築、メディアアート、ファッション、彫刻など、様々なジャンルのアートの魅力を伝える、テレ朝動画で配信中の番組『Musée du ももクロ(ミュゼ・ドゥ・モモクロ)』

現在配信中の特別番組では、開催2カ月弱で5万人を突破した展覧会『スター・ウォーズ アイデンティティーズ:ザ・エキシビション(STAR WARS Identities: The Exhibition)』を訪れる。

(c) & TM 2019 Lucasfilm Ltd. All rights reserved. Used under authorization.

番組MCを務める玉井詩織が是非行ってみたかったというこの展覧会を共に巡るのは、ももクロとの共演回数も多く息もピッタリな古坂大魔王。『スター・ウォーズ』初心者の2人をサポートするのは、テレビ朝日アナウンサーの池谷麻依。『スタ・ーウォーズ』の大ファンであり、すでにこの展覧会へも訪れている池谷アナウンサーが、今回は案内役を務めます。

会場に入るとまず現れるのが、実際に映画で使用されたストームトルーパーやBB-8 、C-3PO、そしてR2-D2。玉井と古坂のふたりは、実物の衣装を目の前に大興奮。ストームトルーパーを見ながら、玉井から飛び出したのは、ももクロがライブで使用する重い衣裳に関するエピソード。

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今回のコンテンツのひとつ、来場者の「アイデンティティ」を探るための質問に答えながら会場を巡っていくと、銀河最強のギャングとして有名なキャラクター、ジャバ・ザ・ハットの模型が登場。

玉井と古坂のふたりは、模型と合わせて展示されている謎の物体の正体を知り「えー…!?」と驚き。またキャラクター造形において重要となる(デザイン画などの)「コンセプトアート」の数々を見て、その変遷にも驚きを隠せない様子だった。

「ピコ太郎」のプロデューサーとしての顔も持つ古坂は、自らの創作活動と重ね合わせて興味津々。そして、ハリソン・フォード演じるハン・ソロが操縦する「ミレニアム・ファルコン」の模型の展示コーナーでは、番組からクイズを出題。「ミレニアム・ファルコンは、ジョージ・ルーカスが大好きだった“あるもの”をモデルにデザインされたというのだが、それはいったい何?」その正解を聞いた玉井は衝撃を受け、「天才って、分からない」とひと言。

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さらには、あのダース・ベイダーの衣裳の展示を前にした玉井が、「ももいろクローバーZとダース・ベイダーとの不思議な縁」についてのエピソードを初めて語る。

©テレビ朝日

◆玉井詩織のコメント

「私自身、スター・ウォーズの映画をちゃんと観たことがなかったのですが、それでも映画の世界観に引き込まれてすごく楽しむことができたし、実際に撮影で使われた衣装や小道具を間近に見ることができてワクワクしました!ちゃんと映画を観てもう一度スター・ウォーズの世界に浸りたいと思います。そんな私がスター・ウォーズ展で楽しんでいる様子をぜひ見てください!」

◆古坂大魔王のコメント

「『スター・ウォーズ』何から何までの、実物・本物が目の前で見れるんだ!さらに、衝撃の原案イラストまで!レクリエーション的な楽しみまで追加して、スター・ウォーズを知っている人も知らない人も必ず楽しめるはず!しおりんとマイマイと…こりゃまた楽しかったわあ!ワワワワァ!!」

◆池谷麻依(テレビ朝日アナウンサー)のコメント

「今回は自身の卒業回だったのですが、最後の最後に、大好きなスター・ウォーズの展覧会に行けて、本当に幸せでした!展覧会では、映画で実際に使用された衣装や小道具をたくさん見ることのできる他、キャラがどのように作られたのかも知ることができますし、ファンとしてはたまらない内容になっています。また、玉井さんと古坂大魔王さんの絶妙な掛け合いトークも面白いので、そちらも是非ご覧ください!」

※番組情報:『Musée du ももクロ(ミュゼ・ドゥ・モモクロ)~スター・ウォーズSP~』
テレ朝動画、及びSVODサービス『logirl(ロガール)』にて無料配信中!

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