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中山功太、「墓場まで持っていくと誓った」芸能界のヤバイ実話 まさかの実名暴露に驚き

モグライダー(芝大輔、ともしげ)がMCを務め、旬の芸人たちがさまざまなジャンルの大喜利に挑戦する『まいにち大喜利』。

7月1日(水)の放送では、大喜利中に明かされた“衝撃の実話”にスタジオが驚きに包まれる一幕があった。

この日は島田秀平、中山功太、鬼越トマホーク、岡野陽一という都市伝説に詳しい芸人たちが集結し、「都市伝説大喜利」を展開。それぞれが知る都市伝説を大喜利の回答に落とし込み、次々と飛び出す意外なエピソードでスタジオを大いに沸かせた。

「墓場まで持っていくと誓った芸能界の恐ろしすぎる都市伝説のタイトルとは?」というお題が出されると、まっさきに挙手した中山がこんな回答を披露した。

「学園祭で異常に挙手している人がいたから芸人が当てたら、『あーい、とぅいまてぇ〜ん!』の稽古をしている『ですよ。』だった」

このエピソードに、スタジオからは「いまだに!?」と大きな笑いが巻き起こる。すかさず中山が「これ、実話なんです」と告白し、一同はさらなる驚きに包まれた。

中山によると、このエピソードはゆにばーすの川瀬名人が実際に体験したものだという。「学園祭で時間を持たせようと思って、『質問ある人!』って言ったら、とんでもない挙手(している人)がいたと。それは猛稽古してる“ですよ。”だったらしい」と明かした。

どうやら「あーい、とぅいまてぇ〜ん!」のギャグで右手を上に上げる素振りが、ステージからは挙手をしているように見えてしまい、勘違いされて当てられてしまったようだ。

これにMCの芝が「確かに、ですよ。さんってこの世の芸人でいちばん稽古しますよね」と納得の表情を浮かべる。さらに鬼越トマホーク・良ちゃんが「(ギャグで)右肩だけ上げすぎて、ちょっと痩せてきてる」と、ですよ。の凄まじい練習ぶりを裏付ける証言をプラス。芝も「(手が)細いのよね」と追随し、意外なタレコミ情報の連発にスタジオは爆笑に包まれていた。

そのほか、島田秀平が上沼恵美子にまつわる都市伝説を明かせば、ともしげがアイドルに会うための意外なテクニックを披露。「ガチのやつ」「知らなかった」と一同が感心した回答とは?

※『まいにち大喜利&賞レース』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

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※番組情報:『まいにち大喜利&賞レース

【毎週水曜】2:20~2:45、テレビ朝日(※関東ローカル)

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