みなみかわ、不倫できないからこそ…既婚者の“最後の希望”を熱弁!仲間も賛同「だから夫婦関係うまくやれてる」
6月11日(木)の見取り図の冠バラエティ『見取り図じゃん』では、前回から引き続き、世の中の尽きない議論に決着をつける人気トークバトル企画「びちゃびちゃ論」が放送された。
参加者の1人であるみなみかわは、セクシービデオが既婚者たちの“最後の希望”であると主張し…。

【映像】セクシー女優2人が…みなみかわ、お気に入りの作品を明かす
男性メンバーでの「びちゃびちゃ論」実施は1年ぶり。今回はリリー(見取り図)、尾形貴弘(パンサー)、たくろう、マユリカ、みなみかわ、そしてラッパーの呂布カルマが参加し、2チームに分かれて討論を繰り広げた。
討論のテーマは、「一生見られなくなったら本当にイヤなのはセクシービデオorそれ以外の全動画」。セクシービデオチームのメンバーは、みなみかわ、阪本、呂布、尾形で、4人とも既婚者だ。
「そもそも俺らみたいな職業は、結婚して子どもいるんやったら、不倫できません。何にもできません」と切り出したみなみかわ。「そうなったときにAV見れへんかったら終わりよ?」と、セクシービデオが既婚者たちの最後の希望であると熱弁した。
一方、全動画派のリリーは「セクシービデオ断ちをすれば奥さんともっと仲良くなれますよ」と夫婦生活もより円満になれるとアピールする。
この意見に週5でビデオボックスに通っていると明かした尾形は「セクシービデオがあるから(夫婦関係を)うまくやれている」と反論。
続いて呂布も、セクシービデオが見られなくなった場合について、「自分でしなくなるじゃないですか。かといって嫁さんとも別に増えるわけじゃなくて、男性機能がどんどん衰えて死ぬだけ」と自分の考えを述べた。
呂布の流石の説得力に全動画チームは圧倒されてしまうが、負けじと意見を出して互いにコップの水をぶっかけ合うほどヒートアップ。
最終的に討論を見守っていた判定人の松倉海斗(Travis Japan)は、最初こそそれ以外の全動画派だったが、みなみかわたちの言葉が心に響いたようで、「欲を抑えられなくなってしまうとちょっと危ないっていうのも、たしかになって思った」と語っていた。
討論中にはほかにも、セクシービデオチームの面々が好きな作品を明かす場面が。みなみかわは、最近共演したセクシー女優に関する刺激的なエピソードをぶっちゃけ…。
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※番組情報:『見取り図じゃん』
毎週木曜深夜0:15~、テレビ朝日系