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東野幸治MC、絶妙なライン攻める“人探しバラエティ”!ケガした鶴を助けた人、全員男の子の六つ子…

4月18日(土)、東野幸治がMCを務める『ヒガシノヒトサガシ』が放送される。

世の中の「こんな人いる?」をテーマに、気になる存在を徹底的に探し出す人探しバラエティ。

ゲストに俳優やモデルとして活躍する大友花恋や滝沢カレン、澤部佑(ハライチ)と、個性豊かなメンバーが集結し、自由すぎる発想と鋭いツッコミが炸裂する。

番組が追いかけるのは、思わずツッコミたくなる人たち。

「結婚して苗字と名前が一緒になった人」や、店の味を何十年も受け継ぐ店の命の「秘伝のタレ壺割っちゃった人」など、日常の延長にありそうでなさそうな絶妙なラインを攻める。

さらに、「成人しても身長が伸び続けている人」では、オリンピックのある種目の金メダリストが登場!? 意外な背景やエピソードが明かされ、驚きの声が上がる。

とある界隈の超有名人が登場した際には、澤部が「本来ならそっちで取材されるべき人」と困惑気味にコメントする場面も。

このほか、昔話にありそうな「ケガした鶴を助けた人」や、『おそ松くん』のような「六つ子男子」など、スケールも展開も予測不能。まさかの実在人物や驚きのエピソードに、東野も「キャリア長いけどこんなの初めて」と衝撃を受ける。

なかには、思わぬ有名人とのつながりや、想像を超える人生ストーリーを持つ人物も登場し、「面白い!」「うそやん」「びっくりした」とコメントが飛び交う。

◆東野幸治の過去にも迫る

終盤に向けて番組の熱量はさらにヒートアップ。

「だんだんと趣旨変わってない?」「挑発的だな」「どうしたんですか?」とツッコミが飛び交う怒涛の展開に、澤部も思わず「すごいテンポでいくから(頭が)ぐちゃぐちゃになっちゃう」と圧倒される。

さらに、「東野幸治のピンネタを見たことある人を探す」というテーマも登場。

澤部が「やってたんですね」と驚くなか、東野の過去に迫っていくと「今田さんと2人で前説とか後説をやっていた」と、当時ダウンタウンが出演する劇場で起きたエピソードが次々と明かされる。

その真相に「恐ろしい!」「デスゲームみたい」「すごい時代」とスタジオ驚愕の裏話が飛び出す。

※番組情報:『ヒガシノヒトサガシ』
2026年4月18日(土)ひる1:30〜2:30、テレビ朝日系(※一部地域を除く)

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