芦田愛菜、初体験のレトロ自販機の料理に「美味しい!」 その裏側を知り…一同衝撃「もっとやり方なかった?」
4月18日(土)に放送された『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』2時間スペシャルでは、スタジオに懐かしいそばうどんの自動販売機が登場。
初めてレトロ自販機でうどんを購入した芦田愛菜は、その斬新なシステムに衝撃を受けて…。
【映像】芦田愛菜、斬新なシステムのうどん自販機に「ビッチャビチャなんですけど…」
レトロ自販機に硬貨を投入し、耳をすませた芦田いわく、中では「なんかチャポチャポ言ってます!」とのこと。その後も自販機は、ガタガタと激しい音を立て、うどんはわずか20秒ほどで出てきた。
出来立てのうどんに芦田は、「あちちちちち~おぉ~!すご~い!ちゃんと熱いです!」とビックリ。スタジオに運び終えるまで、「すごいすごいすごい!すご~い!」と感動で連呼した。購入したきつねうどんは、油揚げも入っており、350円とは思えないほどクオリティが高く、試食した芦田は「美味しい!」と驚いた。
試食後に芦田たちは、特別にレトロ自販機の中を見せてもらうことに。自販機の中には、つゆ以外のうどんと具材があらかじめ入ったお椀が、冷たい状態でたくさんセットされていた。この状態から自販機を操作すると、お椀が1杯だけ移動。熱湯が注がれたお椀は、「ガチャン!」と音を立てて蓋がセットされ、激しく回転して湯切りを始める。そして遠心力でお湯が飛ばされると、仕上げにつゆがかけられ、「チーン!」という音とともに完成!
レトロ自販機が激しい音や動きをするたびに、芦田は「うわっビックリした!」「えぇ~!」と驚き。特に斬新すぎる湯切りに対しては、「容器の周りがビッチャビチャなんですけど」と苦笑いしてしまう。これにはサンドウィッチマンも、「荒いなぁ~」「もうちょっとやり方なかったのかなぁ?」などとツッコんでいた。
番組ではほかにも、 “ホーロー看板博士ちゃん”森川蓮生くん(15歳)が昭和レトロ自販機を大調査。マニアの間で“聖地”と呼ばれるスポットでは、日本で1台しか稼働していないという幻のレトロ自販機を発見し…。
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※番組情報:『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』
毎週土曜 よる6:56~、テレビ朝日系24局












