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「天才とは…」SixTONES・森本慎太郎“14歳の自分の発言”に「すごい恥ずかしい!」

11月5日(木)に放送された見取り図の冠バラエティ『見取り図じゃん』では、SixTONES・森本慎太郎が14歳のときに天才について語った雑誌での発言が掘り返され、本人が悶える展開となった。

今回は盛山晋太郎(見取り図)が、“森本しんたろう”に改名した元トンツカタン森本に、“しんたろう”をかけたバトルを挑み、SixTONES・森本も加えて「芸能界しんたろうNo.1決定戦」が開催された。

そこで3人が“しんたろう”にまつわるクイズに挑戦することになり、「アイドルのレジェンドとして最前線を走るSixTONES森本慎太郎が大事にしていることとは?」というクイズが出題された。

出題者のリリー(見取り図)は「天才とは1%の○○と99%の○○である」と続け、伏せられている部分を答えるよう指示。しかしSixTONES・森本本人は、この言葉に覚えがないようだった。するとリリーは2011年に雑誌で語っていた内容だと説明し、SixTONES・森本が14歳のときの言葉であることが判明する。

そして3人のチャレンジが始まり、ついに「天才とは1%の練習と99%のノリである」と正解が飛び出す。それでもSixTONES・森本は「そんなことを?」とピンときていない様子だった。

さらにリリーが「ボクね、努力も才能もそこまで大事じゃないと思うんだ。むしろ…」と雑誌での発言を詳しく明かすと、出演者たちは「ダサッ!」「恥ずっ」と大爆笑。盛山が「今もノリでSixTONESやってんの?」といじると、SixTONES・森本は「(ノリで)やってるわけないじゃないですか!」と即座に否定し、「すごい恥ずかしい」と過去の自分の発言に悶えていた。

番組ではこのほか、“しんたろうクイズ”として勝新太郎さんにまつわるクイズも出題。“芝居の勉強”として料理屋で衝撃の行動をとったという仰天エピソードが飛び出した。

※『見取り図じゃん』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※番組情報:『見取り図じゃん』
毎週木曜深夜0:15~、テレビ朝日系

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