芦田愛菜&浮所飛貴、“難読名字クイズ”で鋭い解答!サンド伊達は意気消沈「引退しようかな…」
本日7月18日(土)の『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』は、「昭和レトロ工場」と「難読名字」の豪華2本立て1時間まるごとクイズスペシャル。
オシドラサタデー『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』出演中の浮所飛貴(ACEes)をゲストに迎えて放送される。
前半では、新企画「昭和レトロ工場クイズ」を開催。
番組おなじみの“昭和大好き博士ちゃん”たちが「応援したい!」とエールを送る、昔懐かしい昭和レトロの町工場をテーマにしたクイズ企画で、工場で作られているものは何かを当てる早押しバトルだ。
今や日本に2台しか残っていないという超貴重な機械で生み出される、昭和時代の生活必需品とは? 2問目の町工場では、お祭りの縁日でおなじみ“あのアイテム”のパーツを製造。さらに、職人たちが手作業で作り上げる、昭和エンタメに必須なキラキラアイテムも登場する。
事務所の先輩・阿部亮平(Snow Man)が主宰しているクイズ会にも参加し、クイズ番組でも活躍している浮所は「このメンツならいける!」とのっけから自信満々。
そんな浮所にサンドウィッチマンは対抗意識を燃やすが、昭和生まれでありながらまさかの大苦戦。伊達みきおは「オレ、引退しようかな…」と意気消沈してしまい…。
◆芦田愛菜、浮所飛貴が鋭すぎる解答!
後半では、“漢字ロマン博士ちゃん”角鹿脩斗(つのか・しゅうと)くん(17歳)が全国の珍しい“名字さん”をめぐって、その読みを言い当てていく「難読名字道場破りの旅」の最新版をお届け。
脩斗くんは、超難関の漢字検定1級に中学1年で合格。以降、9回連続で合格し、日本漢字能力検定協会から表彰までされている高校生だ。
これまで京都・埼玉などで難読名字さんに挑んできたが、今回は静岡県へ。実は、静岡は江戸と京都を結ぶ東海道の真ん中に位置しており、全国各地から多くの商人らが移り住んできたことから珍しい名字が多い場所だと考えられている。
はたして脩斗くんは、静岡の難読名字さんをすべて読むことができるのか? 全国におよそ200人しかいないという“百鬼さん“、その名字の由来を知ったスタジオ一同は驚き!
また、今回の旅では、今はほぼ使われていない“絶滅危惧漢字”を探すため、袋井市にある郷土資料館へ。その痕跡が残っている古地図を特別に見せてもらうことに。脩斗くんも大興奮の超貴重な漢字とは?
また、スタジオでは脩斗くんが難読名字クイズを出題。芦田、浮所の鋭い発想に、博士ちゃんも「かなり近い!」と驚くが、はたして2人は正解を出せるのか?
※番組情報:『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』
2026年7月18日(土)よる6:56~8:00、テレビ朝日系24局
※『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!













