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上白石萌歌、ファン歴10年以上の『ナニコレ珍百景』に登場!ホリケンの無茶ぶりにも全力対応

本日6月7日(日)放送の『ナニコレ珍百景』では、実は“珍百景ファン歴10年以上”で、「デビューする前に番組に投稿したことがある」という上白石萌歌が番組初ロケへ。

堀内健と一緒に、秋田県・男鹿半島の“先っちょ”調査へ向かう。

ロケ冒頭からホリケンの無茶ぶりが炸裂するが、そこは上白石の番組愛がなせるわざなのか、躊躇することなく笑顔で全力対応。

さらに、先っちょへ向かう道中には上白石が行きたい場所があるということで、期待に満ちた表情でホリケンとともにハイテンションで旅をスタートする。

◆上白石が秋田・男鹿半島を大満喫!

いざ調査へ向かった上白石&ホリケンは、風力発電機がずらりと立ち並ぶ圧巻の光景を目にしたり、「スサノオの命」にまつわる歴史テーマパーク、さらに世界三景の1つになっているという寒風山の展望台に訪れたりと、道中を楽しむ。

展望台は床が回転式となっており、2人は360度の絶景を大満喫。さらに2人は、地元の方が激オシする男鹿半島の伝統行事である「なまはげ」の資料館を訪れることに。

すると、中から子供の叫び声が聞こえてきて…。「これは危険だぞ」と恐る恐る入った2人が目にしたものとは?

続いて向かったのは、上白石の念願だった水族館。

そこで、“今、日本でここでしか見られない”という動物とご対面した上白石は、ホリケンが「お仕事を忘れて夢中です」とツッコむほど釘付けに。

上白石の心を鷲掴みにした動物の正体とは?

寄り道だらけの末にようやく男鹿半島の先っちょにたどり着いた2人。そこで上白石は珍光景を発見し、思わず“珍百景ソング”を口ずさむ。

さらに、“世界にたった1人しかいない”という人物とご対面。はたして、先っちょで上白石とホリケンを待ち受ける光景とは?

◆M!LK・吉田仁人&曽野舜太が驚嘆!

また今回の放送では、珍定ゲストのM!LK・吉田仁人&曽野舜太の地元にまつわる珍百景も紹介される。

曽野の出身地・三重県では、番組初となる“離島の先っちょ”を調査。

そこは無人島で、島への定期船もなく、地元の人もめったに行くことはないという島。波がうねると上陸も不可能というその島の先っちょに、謎の形をした石碑が立っていて…。

一体なぜそんな場所に、何のための石碑が立っているのか。曽野が「すごい勉強になりました!」と語ったその意外な真相とは?

さらに、番組の新コーナー「田舎のお店は珍百景!?」では、吉田の出身地・鹿児島の南さつま市秋目へ向かう。

そこは市街地からかなり離れた、山を越えた海沿いの小さな集落で、吉田も「こんなに端っこまで行ったことがない。何があるのか全然分からないですね」というような場所。

調査していても、出会うのは猫ばかりで人の姿はなく…。

過疎化が進み、住人も少なく、学校も廃校になってしまったこの場所に、100年以上続くという民宿を発見。一体どんな宿で、どんな人が訪れるのか?

お邪魔してみたところ、民宿の驚きの全貌が明らかに。さらに、その民宿ではスタジオ一同が心打たれた感動のサプライズも。

※番組情報:『ナニコレ珍百景
2026年6月7日(日)よる6:56~7:50、テレビ朝日系24局

※『ナニコレ珍百景』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

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