森香澄、30歳になって…恋愛相手が「イケメンであればあるほど警戒心は強くなる」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
4月30日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして森香澄、なえなの、長浜広奈が出演した。
30歳になった森は、同世代の鈴木とともに、恋愛や“その先のこと”について真剣にトーク。30代の恋愛は20代までと違い、「顔が好きだから」という理由だけでは突き進めないそうで…。
【映像】30代の複雑な恋愛に悩む森香澄&鈴木愛理のリアルな本音
今回番組では、10代、20代、30代の世代別“あざとテク”が紹介された。
「30代になっても顔から入る恋愛はある?」という話題になると、森と鈴木は「あ~…」と本気で考え込み、スタジオメンバーから笑いが起こる。
長考したのちに森は、「顔が好きだからっていう理由だけでは突き進めないかもしれない」とポツリ。顔がタイプの相手と恋愛が始まることはあるが、「イケメンであればあるほど警戒心は強くなる」という。
これに鈴木も同調し、「なんでこの年齢でこんなかっこいいのに残ってるんだろうって思っちゃって、逆に素直にイケメンをイケメンと見れない」と語った。
20代のなえなのが、たとえ失恋しても「当たって砕けて最後の正解を導ければいい」という考えで突き進んでいると明かすと、森は「時間があるから…」と苦笑。
森も自分自身に時間がないとは思わないが、それでも「結婚とかその先のライフステージを考えた時に、あんまり恋愛モードだけで突き進めない」とのこと。これに鈴木も頷きながら、「好きだけでは付き合えない」とコメントした。
そんな恋愛に対して慎重になっている森は、30代になって気品あふれる女性に憧れ、ある言動をするようになったのだそう。実演した森に鈴木も「わかる!」と共感したが、ほかの共演者の反応は…。
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)












