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ホラン千秋、大先輩から“恥ずかしいポーズ”要求されブチギレ!「デジタルタトゥーしたくない!」

ホラン千秋、大先輩から“恥ずかしいポーズ”要求されブチギレ!「デジタルタトゥーしたくない!」

出川哲朗、長嶋一茂、ホラン千秋――このちょっと不思議なMCトリオが送る番組『出川一茂ホラン☆フシギの会』。

4月11日(土)の放送では、ホランが“屈辱的な要求”に激しく抗議し、スタジオに怒号を響かせる場面があった。

この日は、多くの人を悩ませる「花粉症対策」を特集。話題になっている花粉症対策を5つピックアップし、MC全員がクイズ形式で答えを予想し合った。

そのなかで話題に上がったのが「『加トちゃんぺ』のポーズでくしゃみが止まる」という説だ。専門家によると、くしゃみは鼻の粘膜に異物がついたときに生じることが多いため、鼻の下を強く刺激すれば、その刺激が鼻の粘膜の刺激を上回り、くしゃみを抑制できるのだという。

ホランもこの手法は実践済みだそうで、「花粉の時って、夕方ニュースをやってた時、生放送中に何度もくしゃみが出そうになるんですよ。私はいつも考えるふりして、ここで抑えると止まるんです」と、鼻の下を手で押さえてくしゃみを止めていたと明かした。

スタジオでは、実際にこのポーズでくしゃみが止まるかを検証することに。ティッシュで“こより”を作って鼻を刺激し、くしゃみを誘発するのだが、トップバッターの出川はあえなく失敗してしまう。

続くホランに出川が「やってよ!」と振ると、ホランは「やだ! こよりを鼻の中に突っ込むなんて、デジタルタトゥーしたくない!」と断固拒否。恥ずかしげもなく鼻の穴にこよりを突っ込んでいる一茂に対しても、「私、こんなの絶対にやらない」と冷ややかな視線を送る。

しかし、一茂も検証に失敗し、いよいよホランにお鉢が回ってきた。「絶対にやりません!」と固辞するホランだったが、出川と一茂の「実験なんだから」という圧力に屈し、渋々挑戦することに。

手で隠しながらこよりを鼻に入れるも、「無理無理!かゆい!」と即座にギブアップ。一茂から「何を恥ずかしがっているのかわからない」と呆れられると、ホランは「恥ずかしいだろうがよ! 普通に考えて!」とスタジオに響き渡る声で絶叫した。

ところがその後、これ以上の恥ずかしい姿をカメラの前で晒し、出川から「そっちのほうがよっぽど恥ずかしいでしょ!」と猛ツッコミを浴びる事態に。はたして、ホランが見せた姿とは?

※『出川一茂ホラン☆フシギの会』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※番組情報:『出川一茂ホラン☆フシギの会

毎週土曜よる10:10~、テレビ朝日系

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