timelesz、サプライズでメンバーが涙。初だし写真、初めて語る想い…timelesz入門編にして完全版
見取り図(盛山晋太郎、リリー)の冠番組『見取り図じゃん』から生まれた音楽企画『騒音上等!音鳴り部』。
“部長”盛山と“副部長”菊池風磨(timelesz)が“新入部員”を勧誘すべく、これまでさまざまなアーティストの魅力に迫り、ココでしか見られない贅沢コラボも数多く生み出してきた。
本日4月10日(金)、そんな「音鳴り部」の1時間スペシャルが放送される。
ゲストは、新体制となって1年が経過したtimelesz(佐藤勝利、菊池風磨、松島聡、寺西拓人、原嘉孝、橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝)。
オーディション「timelesz project(タイプロ)」を見た人もこれからの人も、この番組をチェックすれば彼らのことがすべてわかる、“入門編にして完全版”だ。
◆今だから話せる“秘話”を激白
社会現象を巻き起こした“タイプロ”を経て、2025年2月、寺西、原、橋本、猪俣、篠塚の5名が新メンバーとして加入し、8人体制で始動したtimelesz。
「音鳴り部」には、オーディション真っ只中の2024年12月、佐藤、菊池、松島の3人体制での“最初で最後の出演”をはたしたが、今回は8人全員が満を持して学ラン姿で集結。
激動の1年を駆け抜けた彼らが、“今だから語れること”をNGナシで赤裸々に打ち明ける。
新メンバーのひとり・原は最初、同期でもある佐藤に距離を感じていたと明かすが、今はそれも消え、「最近はかわいくてしょうがない」と佐藤への溺愛ぶりを告白。寺西&原が目撃した、佐藤のかわいくてキュンなエピソードとは?
一方で、同期である原、寺西を新メンバーとして迎えた佐藤、松島の正直な気持ちは?
◆新メンバーの“初だし”エピソードも多数
また番組では、オーディションで加入したメンバーの意外なルーツを掘り下げ、徹底解剖していく。
実は、猪俣には“ある経験”があった…? その意外な職歴とは?
そして、あるレジェンドアスリートに憧れている篠塚は、メンタルの強さも影響を受けているため、どんなことにも動じないと自信満々で…。
涙もろく、情熱的な一面がある原は、大好きな“平成の名曲”に合わせて、笑顔全開の“全力ひとりミュージカル”を熱演してみせる。
そして今回が“初だし”だという寺西の過去写真とは?
さらに、佐藤や松島が、新加入メンバーの成長を証言。そのメンバーの覚醒によって、グループ全体のライブパフォーマンスも進化したとほめちぎるが、いったい誰のことなのか?
◆ラストは“本音”と“涙”がこぼれ落ちる!
ラストには、番組から菊池に対して“本人&メンバーも知らないサプライズ”が。いったいどんなドッキリが仕掛けられたのか――スタジオは大騒然。
さらに、松島が菊池への“本音”を初めて激白。それをきっかけにメンバーの“誰か”が涙する、まさかの展開に。
学ラン姿の特別バージョンで『Rock this Party』のパフォーマンスを披露するのも、大きなみどころだ。
※番組情報:『騒音上等!音鳴り部1時間SP』
2026年4月10日(金)よる11:15~深夜0:15、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
※『騒音上等!!音鳴り部』は、TVerにて無料配信!(期間限定)







