中川安奈、30代誕生日の“ありえないミス”に「ネチネチ言っちゃうかも」「罪重め」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
4月2日(木)に放送された同番組には、スタジオゲストとして中村嶺亜(KEY TO LIT)と中川安奈が出演した。
中川は、もしも自分の誕生日を恋人に忘れられたら、相手がどれだけ謝ったとしても許せず、ネガティブな気持ちを引きずるそうで…。
【映像】誕生日に“2段階サプライズプレゼント” 南キャン山里の衝撃エピソード
今回番組では、一般人が体験した“最高のあざとい誕生日”のエピソードが再現ドラマで紹介された。
投稿者の1人は、恋人に誕生日を忘れられた30代女性。投稿者が誕生日当日に指摘すると、恋人はすぐに謝り、失敗を取り返すべく家事やマッサージなどをし、彼女にとことん尽くした。
投稿者は、恋人には“リカバリー力”があるとして許し、結果的に最高の誕生日を過ごしたようだ。
しかし、彼女と同じく30代の鈴木は、共感できないのか不満な表情。「え~許せないかも!」「リカバリーとかじゃないです。忘れているってことが…。忙しいのもわかるんですけど、結構萎えちゃうかも」とげんなりした。
投稿者や鈴木と同じく30代の中川も、「私も無理だな~!」と苦い顔。恋人がどれだけ謝ったとしても「結構その後ずっとネチネチ言っちゃうかも」とのこと。
しかし中川は、誕生日のリベンジ自体は恋人にしてほしいため、「来年2倍で!」と発言。共演者たちに笑われると、「(だって)ありえないから! 誕生日忘れられるの!」「そのくらい罪重めだと思う!」と主張した。
そして、「もしなんか『友達の誕生日で今度…』とか(恋人が)言い始めたら、『え、私のは(忘れていたけど友達のは覚えているんだ)?』みたいな感じでネチネチ言っちゃう」と続けた。
この流れで山里は、「嶺亜くんはさ、もし(恋人の誕生日を)忘れちゃっていたらどうリカバリーする?」と中村に質問。中村が答えた“胸キュンリカバリー”に鈴木は、「それいいかも」と呟くも、すぐに「提案が結構良くてやだ!」と複雑な感情をみせて…。
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)












