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千鳥・大悟の私服をカッコいいと大絶賛!しかし、まさかの理由が判明「高い服をこんだけ…」

千鳥・大悟の私服をカッコいいと大絶賛!しかし、まさかの理由が判明「高い服をこんだけ…」

千鳥がMCを務めるバラエティ『チャンスの時間』(ABEMA SPECIALチャンネル)。

2月22日(日)の同番組では、大悟の私服が大絶賛されるも…その理由にスタジオが爆笑する場面があった。

©AbemaTV,Inc.

今回は、ニューヨークが5年ぶりに番組に登場。

5年前の企画内でニューヨーク・嶋佐和也が放った「生きづらいです、自分が正しすぎて」という発言が今SNSで再び拡散され、共感を集めていることを受け、特別企画「嶋佐セミナー2026」を緊急開催した。

千鳥とニューヨーク・屋敷裕政、ゲストのベッキーが受講者として参加。ダイタクと銀河ゆめゆめの坂田光が進行役を務め、現代を導く“求道者”嶋佐の独特な感性を紐解いていった。

©AbemaTV,Inc.

ダイタク・拓は「勉強してる時点でオシャレじゃないね」と、“嶋佐先生のお言葉”を紹介し、「大先輩でも、売れている人でも、オシャレじゃない人はバカにしている」「心から尊敬しているのはおぎやはぎさん」と説明した。

そこで、「“勉強してるんだな”と伝わつちゃうファッションが(オシャレじゃない)」と語る嶋佐に、ノブが「今日の僕の格好、どうですか?」と、グレーのコートにキャップをかぶった私服写真を公開する。

嶋佐は「コートを着てから、キャップを何回も変えたでしょう」と推測すると、「組み立てちゃってる。感覚でやらないと」と指摘。さらに、センスを磨く方法を聞かれると、「あんま言いづらいんですけど…ノブさんの場合マジで…顔がダサいんで」と辛辣な一言も飛び出し、スタジオは爆笑となった。

©AbemaTV,Inc.

一方、「ほんまに帽子とか選ばない。上と合ってないんやろうけど」と語る、上下スウェットにブルゾンを合わせた大悟の私服も公開された。

嶋佐は「大悟さんのほうがかっこいい。ナチュラル」と評価すると、「高いよ、服は」と上下スウェットとアウターの値段を明かした大悟に、「高い服をこんだけ安く見せられる」「そのかっこよさ好きですね」と大絶賛。

「いかに高い服を安く見せるか」が、オシャレのカギだと持論を展開してスタジオの笑いを誘っていた。

©AbemaTV,Inc.

※番組情報:『チャンスの時間
番組の模様は、「ABEMA」にて配信後1週間無料で視聴可能

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