ダイアン津田vs熊プロの鍋対決に“おひなさま”降臨!「食べれないかも」で現場は大混乱
2月17日(火)の『深夜のダイアン』では、“冬の絶品鍋対決”と題し、ダイアン・津田篤宏と熊元プロレス(紅しょうが)が鍋料理の腕前を競った。
審査員として登場した“おひなさま”こと長浜広奈に、おじさんたちは翻弄されっぱなしで…。
今回は「津田鍋VS熊プロ鍋 冬の絶品鍋対決」。気温5℃と寒風吹きすさぶ屋外での料理対決となったが、熊元はタンクトップ姿で登場し、さっそくダイアンの2人からイジられる。
審査員はダイアン・ユースケに加え、みなみかわ、橋本直(銀シャリ)、長浜広奈、砂田将宏(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE)という面々。
鶏団子鍋を作る先攻の津田が野菜を刻むと、その手際の良さに審査員たちも「上手い」「普段からやってる人」と感心した様子を見せる。
しかし、現役高校生インフルエンサーである長浜がここから独特の世界観を展開。
津田が素手で鶏ミンチと刻んだ野菜をこね始めると、しっかり手は洗ったものの、長浜が「どうしよう…ホントに食べれないかもしれない」と顔をしかめる。津田が「火通るから」となだめても「無理ぃ」と首を振ってしまった。
鶏団子鍋が完成すると、その見た目と香りに一同が期待の声をあげるなか、長浜も「美味しそう!」と笑顔を見せつつ「アサリみたい!」と香りを表現。津田は「1粒も入ってへんけどな」と苦笑した。
さらに実食では、他の審査員が「うま…」「コレ美味い」と目を細めていると、長浜は「味しない!」と目を丸くする。これには津田も「おひなさまは女子高生やから、ちょっとパンチが少ないかも」と大笑い。
とはいえ、「おっさんになればなるほど、これが沁みるはず」との津田の言葉どおり、みなみかわや橋本からは「うまー!!」「まじでおっさんにちょうどいい鍋!」と絶賛の声があがる。
鶏団子が「ちょっと難しいかも」と言っていた長浜も、鶏団子を口にして「美味しい!」と笑顔を見せていた。
対する熊元の鍋は、和と洋をあわせた一品。昆布と大量のかつお節でとった出汁に投入した、驚きの食材とは…?
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※番組情報:『深夜のダイアン』
毎週火曜 深夜2:17~2:36、テレビ朝日(※関東ローカル)









