
前田健太、「絵心ない芸人」きっかけで大谷翔平から連絡が…『アメトーーク!』でまさかのエピソード披露
2月12日(木)の『アメトーーク!』では、「絵心ない芸人2026」が放送される。
毎回衝撃作が続出し、大反響を巻き起こす「絵心ない芸人」。
今回は、MCだけどまったく絵心のない蛍原徹を筆頭に、前田健太(東北楽天ゴールデンイーグルス)、徳井義実(チュートリアル)、津田篤宏(ダイアン)、せいや(霜降り明星)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、堀未央奈らおなじみのメンバーが参戦する。
また、絵心あるゲストには、ケンドーコバヤシ、バカリズム、川島明(麒麟)に加え、美術の教員免許をもつリリー(見取り図)が初登場。
11年連続出演、そして今シーズンから日本球界に復帰する前田は「メジャー挑戦をここで見送ってもらって、日本復帰を迎えてもらう…この企画に丸々支えてもらいました!」とニッコリ。絵の腕にも自信をのぞかせるのだが…。
まずは、もともとある絵の角度を変えたり、動きをつけるという絵心ない芸人たちを苦しませるコーナー「元の絵を○○させてみよう!!」からスタート。
“立っている人を座らせよう”というお題では、「開幕戦にふさわしい絵!」と余裕の笑みを浮かべる前田だが…。
また、“マエケンさんに150キロを投げさせよう!!”では、前田が披露した投球フォームを見た蛍原や津田は「ほんまに自信ある」「ほんまに描けてる」と自信満々。さらに前田も即興で描いてみることに。
そんななか、バカリズムが描いたお手本を見るやいなや、絵心ない芸人たちが物言いを。ほか、ケンコバが「超サイコホラー!」と爆笑した堀の絵や、どうしても風刺画っぽくなってしまうせいやの絵など、ヘタすぎて逆にアートに見えてくる作品のオンパレードだ。
また、新コーナー「絵心ないカレンダーを作ろう!!」では、芸人たちが1月から12月まで季節を感じさせるイラストに挑戦。すると、とんでもない問題作が続出し、スタジオに悲鳴が…。
そして毎回大好評の「ヘタな絵を色々加工してみよう!!」では、絵心ない芸人たちの代表作がオシャレなTシャツに変身。
“ハイタッチする大谷翔平とデコピン”では、作者の前田が大谷翔平から連絡をもらったまさかのエピソードを披露する。
今回も期待を裏切らない衝撃的な迷作が連発する「絵心ない芸人」に注目だ。
※番組情報:『アメトーーク!』「絵心ない芸人2026」
2026年2月12日(木)よる11:25~深夜0:25、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
※五輪中継により放送時間が変更となる可能性がございます
※『アメトーーク!』は、TVerにて無料配信!(期間限定)












