若槻千夏、失恋したときは「別れた日に携帯番号を変える」と告白「だから今まで復縁したことない」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
1月15日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、若槻千夏が出演した。
失恋から立ち直る方法についての話題では、それぞれの“失恋ソング”が明かされた。さらに若槻は「その日のうちに携帯番号を変える」とも…。
【映像】back number『ハッピーエンド』に鈴木愛理の表情が…
今回から「あざと連ドラ」第13弾「あざとい恋愛レシピ」がスタート。その第1話で、過去の恋愛から立ち直った女性が描かれた。
女性は失恋から立ち直る方法として「フラれたときは、とにかく思い切り泣く。私の場合はback numberの『ハッピーエンド』を延々リピート」と語る。これを見てスタジオの鈴木は「わかる」とうなずくと、「NICE」ボタンを連打した。
鈴木が「ああいう曲を聞いてゴテゴテに泣くっていうのが一番のデトックス」と語ると、若槻も「歌ってパワーがある」と共感。「私の時代でいうと、山崎まさよしさんの『One more time,One more chance』」と1997年リリースの名曲の名前を挙げた。
すると山里も「どこにもいないんだよね。捜してるの、いろんなところ」と歌詞になぞらえて続ける。若槻も「向かいのホームとか。思い入れないけど捜すんですよね、こっちは」と当時を振り返るように語った。
若槻はまた、失恋したときは「別れた日に携帯番号を変えます」とも発言。これに鈴木が「変える!?」と驚くと、「だから今まで復縁もしたことない」と明かした。
このあと伊野尾も失恋について語っている。「人生において自分にはもっと大切なものがある。友達とか、グループとか」と話す伊野尾に、山里がかけた言葉とは…?
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)











