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俳優界の重鎮・山本學、「軽度認知障害」と診断されリハビリ中 3年前から“幻視”を見るように

俳優界の重鎮・山本學、「軽度認知障害」と診断されリハビリ中 3年前から“幻視”を見るように

12月1日(月)の『徹子の部屋』に、山本學が登場する。

現在88歳、俳優界の重鎮・山本學。

18年前に愛妻を失くし、3年前には弟の俳優・山本圭さんも亡くなったばかりで、それぞれの想いを語る。

そんな山本は、3年前から“幻視”を見るようになり病院に行ったところ、認知症の一歩前の「軽度認知障害」と診断されたという。

専門医のアドバイスで、少しでも進行を遅らせるため運動によるリハビリを行い、今では効果もいろいろとあるらしい。

そのほかに、森光子さん・黒柳徹子と共演した舞台『放浪記』での興味深いエピソードも語る。

※番組情報:『徹子の部屋
2025年12月1日(月)午後1:00~午後1:30、テレビ朝日系列

※『徹子の部屋』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

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