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さんまも仰天!女優・有森也実が語る20代の恋愛事情「何度となくBまで」

普段は人前で話すことがはばかられるような“コンプレックス・エピソード”を、明るく楽しくあくまでもポジティブ目線で捉えて披露し、最も面白い“コンプレックス”を決める『明石家さんまのコンプレッくすっ杯』(ABC・テレビ朝日系)。

©ABC

3月19日(月)に放送される同番組では、「借金」「裸芸人」「結婚できない」「天然」「ペチャパイ」「被害にあっちゃった」など、さまざまなコンプレックスを抱える芸能人たちが登場する。

 

◆「結婚できない」代表、寂しさから身体に異変!?

「恋愛関係はすっかりご無沙汰」とやや開き直った感もある「結婚できない」代表として登場するのは、有森也実、紫吹淳、光浦靖子(オアシズ)、LINA(MAX)の4名。

光浦靖子は、「あまりに男性と接していない」ために意外なところから毛が生えてくることもあるのだとか。すると他のメンバーたちも、寂しさから身体に異変が起きたというエピソードを次々に吐露。光浦は、「寂しさが具現化しちゃうの」と悟りきった表情で語る。

また有森也実は、20代のときに真剣にお付き合いしていた男性がいたが、「何度となくBまではいくけど、Cまでいってくれなかった(抱いてくれなかった)」としれっと当時の恋愛事情を明かし、さんまを「それ20代の有森でしょ!? とんでもない発言よ!!」と仰天させる。

一方で、結婚の心配から“老後の不安”へと悩みがシフトしてきているのが、実はアラフィフの紫吹淳。結婚相手の条件を3高(高学歴、高身長、高収入)で年収は1億円と提示していた紫吹は、友人から「そんな人いない」と説教され、今では「自分よりも稼いでいればいい」と考えるようになったそうだ。

LINAは飲み会では好印象を与えながら、いざ付き合うと「重い」「疲れる」と彼氏に逃げられるという。挙句の果てには、妄想でさんまと付き合っていたと言い出し、さんまも「怖い…」と笑えない展開に?!

 

◆爆笑問題・太田光の妻が明かす、総額1200万円の被害

かつて「オヤジ狩り被害」で報道されたこともある大和田伸也ら「被害にあっちゃった」代表。

実は大和田は、報道される以前にも2度オヤジ狩りに遭っていたという。その2度のオヤジ狩りも重症を負ってもおかしくないヒドイ内容だった。一体、大和田に何が起きたのか?!

さらに、自宅マンションへ空き巣に入られたり、新婚旅行先のイタリア・ナポリをドライブ中にギャングに襲われたりと、散々な被害に遭っているのは石田純一。2003年には「有栖川宮家」を装った結婚詐欺事件に巻き込まれ大ニュースとなった

そんな世間に広まった事件の裏事情を石田が明かす。犯人グループの一味として逮捕される寸前だったという石田が「絶体絶命だと思った」と感じた事件の真相とは?

爆笑問題が所属する芸能事務所の社長で、爆笑問題・太田光の妻でもある太田光代は、「被害というよりもコンプライアンスの問題のほうが大きいのですが…」と、現金盗難事件があったことを振り返る。ことあるごとに財布から数万円がなくなっていき、気づけばなんと総額1200万円もの被害になったという。

太田光代が4年もかけて犯人を探し出したその執念とテクニックとは?

※番組情報:『明石家さんまのコンプレッくすっ杯
2018年3月19日(月)午後7:00~午後9:48、ABC・テレビ朝日系24局

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