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有森也実、『東京ラブストーリー』出演後に「新宿駅で石投げられた」過去語る

クルマという空間を舞台に、ゲストのふたりが普段聞けないような“プレミアムトーク”を展開する番組『極上空間 ~小さなクルマ、大きな未来。~』(BS朝日)。

9月30日(土)の同番組には、明大中野高校の同級生で30年来の親友だという女優の有森也実と大沢逸美が登場。

©BS朝日

この日放送では、パン好きのふたりが、おいしいパンを求めて千葉県をドライブ。まずは、有森おすすめのピーナツクリームパンを堪能し、最後は“パン・オブ・ザ・イヤー”で金賞を受賞した絶品カレーパンに舌鼓!

 

◆大ヒットドラマ出演も「新宿駅で石投げられた」

有森也実は中学3年生で雑誌の読者モデルになり芸能界に入る。その後、女優となり、18歳で山田洋次監督の映画『キネマの天地』のヒロインに抜てきされ「毎日泣いていた」という裏話を披露。

さらに、22歳のときに出演した大ヒットドラマ『東京ラブストーリー』で主人公を翻弄する役を演じたが、「新宿駅で石投げられた。女の敵だった」というエピソードを語る。

◆大沢逸美、アイドル時代の意外な決まりごと

一方、大沢は高校2年生のときに「ホリプロ タレント スカウト キャラバン」でグランプリを獲得し、芸能界入り。

アイドルデビューするが、「アイドルはトイレに行っちゃいけない。マネジャーが人のいないトイレを探していた」と、アイドル時代の意外な決まりごとを振り返る。

※番組情報:『極上空間 ~小さなクルマ、大きな未来。~
2017年9月30日(土)午後10:59~午後11:30、BS朝日

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