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高嶋ちさ子、ニューヨークのホテルでブチギレ!上から目線のスタッフに激怒

石原良純、長嶋一茂、高嶋ちさ子の“ザワつくトリオ”が、世のなかをザワつかせる話題を斬りまくる番組『ザワつく!金曜日』

8月2日(金)の同番組では、来年に迫った東京五輪を前に問題視されている「通訳不足」について議論した。

©テレビ朝日

東京五輪の開催を来年に控え、外国人観光客向けガイドや、用語が複雑な医療現場などで通訳が不足しているという。

そんななか、広島東洋カープのバティスタ外野手の通訳が日本をザワつかせている。というのも、バティスタ選手のコメントの日本語訳が実は超意訳。とはいえ一生懸命に訳している姿が「かわいい」と評判だという。

そんな一生懸命な人がいる一方、人材不足が懸念される通訳。そこから3人はそれぞれの海外での言葉にまつわるエピソードを披露、ちさ子は滞在していたニューヨークのホテルでのトラブルについて明かした。

ちさ子は、電話でルームサービスをオーダー。メニューに記載された料理の名前をしっかりと英語で読み上げ注文したにもかかわらず、電話口のホテルスタッフから「それって、(メニューにのっている料理のこと)を言っています?」と上からものを言うような態度で聞き返されたという。

このホテル側の高圧的な対応に、ちさ子はブチギレ!彼女の激高ぶりにホテルスタッフは態度を一転させ、ちさ子曰く、これまでの態度が嘘のようにタジタジになったそうだ。

※番組情報:『ザワつく!金曜日
2019年8月9日(金)よる8:57~9:54、テレビ朝日系24局

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