aiko、椎名林檎、コレサワ…実は平成・令和にも数々の「情念ソング」が存在!
2026.11.01
11月1日(日)放送の『EIGHT-JAM』では、「読み解くと深い愛の情念ソング」が特集される。

「情念ソング」と聞くと、昭和歌謡のイメージが強いが、実は平成・令和にも数々の名曲が存在。しかも、時代とともに、歌詞の中で描かれる情念に変化が生じているという。
そこでスタジオには、『紅蓮華』(LiSA)の作曲を手がけた草野華余子、過去に番組の「年間マイベスト 10」で蔦谷好位置&いしわたり淳治の2人から選出されたシンガーソングライター・吉澤嘉代子、そして『うっせぇわ』(Ado)の作詞・作曲を手掛けたsyudouが集結。
aiko、椎名林檎、コレサワ、私立恵比寿中学など、名曲の歌詞を独自視点で読み解きながら、そこに潜む“愛と情念”を徹底考察する。
草野が「女性共感必至」と語る、コレサワの楽曲に込められた本音とは?
さらに、aikoの失恋ソングに描かれた、激しい怒りから前向きな決意への心境の変化も深掘り。
歌詞を読み解くことで見えてくる、知られざる“愛の情念”の数々に注目だ。
※番組情報:『EIGHT-JAM』
2026年11月1日(日)よる11:15~深夜0:10、テレビ朝日系24局
※『EIGHT-JAM』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!