『ニカゲーム』“芸歴50年”内藤剛志に人生初のドッキリを仕掛ける!

二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。
本日10月28日(水)深夜の同番組では、ゲストに大御所俳優・内藤剛志を迎える。
過去に大好評だった企画「尺とりむ4」を放送…と思いきや、実はまったくのウソ? 二階堂・ケムリ・こたけ正義感の3人が内藤にインタビューを実施。面白い対談のみが放送されるという企画を装い、内藤にドッキリを仕掛ける新企画「こそこそ可愛いオノマトペ使えるかな?」が行われる。
芸歴50年を超える内藤は、なんと人生初のドッキリを『ニカゲーム』で仕掛けられることに。
可愛いものが正義とされる今の時代、“可愛い”を極めるべく、対談中に「ワンワン」「テキパキ」「キラキラ」などのオノマトペをこっそり紛れ込ませ、誰が一番たくさん使えるかを競い合う。制限時間は1人5分間だ。
しかし、内藤は一度話し始めたら50倍になって返ってくるほどのおしゃべりさん。次々と話題が飛び出す対談のなか、挑戦者たちは内藤に怪しまれることなく、可愛いオノマトペを連発できるのか。
内藤との対談は1人ずつ交代で行い、可愛いオノマトペを使えたかどうかは、内藤の後ろに設置されたモニターに表示される。
内藤の生い立ちやプライベートなど、これまで知らなかった一面を聞き出しながら、どこでオノマトペを紛れ込ませるか試行錯誤する挑戦者たち。
幼少期は身体が大きかったという内藤を、ケムリは「モチモチの子ども時代」と表現。突然のオノマトペに無理があるようにも思えるが、意外にも内藤は気づいていない様子?
一方、この企画は得意だと豪語する二階堂だが、制限時間が半分を過ぎてもオノマトペはまさかのゼロ。会話の主導権を内藤に握られたまま、残された時間で巻き返せるのか。
さらに、対談のラスト30秒で、指定された“超かわちいオノマトペ”を使うことができれば、高ポイントを獲得できるミッションが発動。
普段の会話ではなかなか使わない“難題激かわワード”を、内藤に怪しまれることなく自然に紛れ込ませられるのか。
※番組情報:『ニカゲーム』
2026年10月28日(水)深夜2:10~2:35、テレビ朝日系(※一部地域を除く)
※『ニカゲーム』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では、未公開シーンを含むTELASAオリジナルコンテンツを配信!
今週のTELASAオリジナルは、現役弁護士である芸人・こたけ正義感から学ぶ「六法&マネー法律相談」を配信!