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おにぎりからペヤングへ “食べづわり”の苦しさに横澤夏子も共感「私も枕元に…」

藤本美貴&横澤夏子がMCを務める家事育児特化型バラエティ『夫が寝たあとに』。

10月27日(火)の同番組には、サッカー日本代表・上田綺世選手の妻で、今年春に第1子を出産した由布菜月がゲスト出演。妊娠中の生活を振り返るなか、“食べづわり”で食べられるものが週ごとに変化していった経験を明かした。

空腹になると気持ち悪くなるため、由布は食べたものと時間を細かく記録。すると、最初は頼りにしていたおにぎりが、突然食べられなくなり…。

由布によると、妊娠中は食べづわりがあり、空腹になると気持ち悪くなってしまったという。

そこで、何を何時に食べたのかを写真とともに記録し、「おなかがすいていなくても2時間以内に食べる」よう意識。妊娠5週目には梅おにぎりや鮭おにぎり、冷やしうどん、6週目には納豆巻きや冷凍みかんなどを食べていた。

ところが7週目になると、それまで食べていたおにぎりが突然食べられなくなったそう。冷やしうどん、スティックパン、トルティーヤなどに加えてペヤングなど濃い味付けのものも登場し、横澤は「ペヤングを食べ始めてる!」と驚いた。

由布は、おにぎりばかり食べ続けたことで「飽きちゃったのか、気持ち悪くなってきちゃって」と説明。すると横澤も、妊娠中は枕元におにぎりを置くほど食べていたものの、途中からラップの匂いが苦手になり、食べられなくなった時期があったと共感した。

つわり中は、上田も由布のためにグレープフルーツをむくなど食事をサポート。さらに普段から料理もするそうで、カツオのたたきを作った際には、市販のにんにくチップスは使わず、にんにくを焼くところから始めていたという。藤本は「そこからやってくれる旦那さん、なかなかいないよね」と感心していた。

※『夫が寝たあとに』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!

※番組情報:『夫が寝たあとに』
毎週火曜深夜0:15~、テレビ朝日系列(※一部地域を除く)

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