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“年下ワンコ系”松田元太の甘えモードにキュン!バックハグ&膝枕に「よしよししたい」<はだかんぼうたち>

直木賞作家・江國香織の同名小説を松田元太(Travis Japan)主演で初映像化したドラマ『はだかんぼうたち』。

本作は、興味を持った女性には、恋人や配偶者がいるかどうか関係なく無邪気に近づいていく主人公・鯖崎涼(松田元太)を中心に“危険な三角関係”を描く大人のラブストーリーだ。

10月24日(土)に放送された第4話では、年下プレイボーイの鯖崎が、筒井桃(加藤ローサ)に甘える一幕が描かれ、SNS上のファンが「よしよししたい」「膝枕と甘えたは反則」と盛り上がっていた。

◆「何よりみんな、くたびれた靴を履いてて、悲しくなったよ」

第4話では、鯖崎が大学時代の同級生たちとカラオケ店に集まった。同級生たちは結婚するなど、それぞれの人生を歩んでいるよう。そこに“鯖崎と浅からぬ因縁を持つ女性”の水崎葉月(片岡凜)も現れ、鯖崎は「悪い、煙草吸ってくるわ」と部屋を後にした。

するとちょうど桃から電話があり、鯖崎は同級生たちとの集まりを抜け出し、桃のマンションに行くことに。マンションについた鯖崎は「あー桃ちゃん。この世にちゃんといてくれて、嬉しいよ」と甘えるように抱きつき、桃は「大袈裟」と微笑む。

そして鯖崎は桃に膝枕されると、「なんか(同級生の)3人とも、疲れてた。社会に出て4年しか経ってないのに、あんなに疲れるもんなのかな」「何よりみんな、くたびれた靴を履いてて、悲しくなったよ。いい靴を履いてさえいれば、人生は楽しくなるし、他人にもっと優しくなれるのに」と寂しげに語った。

社会に出て変わってしまった同級生を見たからか、“甘えモード”全開の鯖崎にSNS上の視聴者からは「甘えるのいい!」「鯖わんこ膝枕したい…」「膝枕とか肩ズンとかしてくる鯖崎かわいい」といったコメントが寄せられていた。

その後、鯖崎が葉月との因縁を桃に明かす一幕も。鯖崎が「誰とも付き合わない」と考えるようになった壮絶な過去が判明する回となっていた。

※ドラマ『はだかんぼうたち』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!

※番組情報:『はだかんぼうたち』
毎週土曜よる11:00~、テレビ朝日系24局

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