森香澄が自宅で恐怖体験!配達員の一言で引っ越し決意「同じ人がずっと来るから…」
SNSやメディアで本音を言いづらくなった現代において、「顔を出さずに匿名の“裏垢”で本音を吐き出し、明日からウララカ(麗らか)に生活しよう」をコンセプトにしたトークバラエティ『裏垢ウララカ』。
10月10日(土)の放送では、森香澄が自宅で配達員に言われた恐怖の一言を明かした。

©AbemaTV,Inc.
豪華ゲストたちがあらかじめ番組専用の“裏垢”へ匿名で投稿した「日頃思っていること」や「表では言えない不満や疑問」をもとに、誰の投稿かわからないままギリギリの本音トークを展開する本番組。
今回は、梅沢富美男、大倉空人(原因は自分にある。)、マヂカルラブリー(野田クリスタル、村上)、本仮屋ユイカ、森がゲスト出演し、さまざまな経験談を赤裸々に語った。
ゲスト出演者が“裏垢”で投稿した「置き配指定してるのにピンポン鳴らされる現象、あれ何なん?」という内容が紹介されると、MCを務める川島明(麒麟)は「これ“裏垢”じゃなくても(笑)」、野田は「あるあるネタですよ」と言い、梅沢は「親切でいいじゃん。うち、置き配持って行くやつに持って行かれたことあるから」と、静観の姿勢を見せる。
一方、大倉は「鉢合わせたときにその方がファンだった場合、僕の家がわかっちゃうじゃないですか」と、危機感をあらわにした。
そこからトークは、荷物の宛名を何にしているかという話題に。森は「(宛名を)変えられるときもあるんですけど、郵便局とかは変えられないんですよね」と話し、「私本名なので、書留とか、配達員さんとどうしても鉢合わせなきゃいけないときに『森香澄さんですよね?』って言われたことがあって」と切り出した。

©AbemaTV,Inc.
そして、「郵便局の配達員さんって、(配達の)エリアが決まってるんですよ。だから、同じ人がずっと来るから、ヤバいと思って引っ越しました」と、本名で芸能活動をする弊害を告白。
郵便局で7年間働いていたという野田は、「(宛名を見て)確かに『あ、森香澄いるな』ってなるな〜」と共感する姿勢を見せたものの、「絶対ダメですね」と、声をかけた配達員の行動を咎めていた。
※番組情報:『裏垢ウララカ』
番組の模様は「ABEMA」にて配信中!






