モナキ・じん、家賃5万9000円の自宅で“裸の習慣”を告白!「いや…寂しくて」
モナキ初の地上波冠レギュラー番組『冠モナキ』。本番組は、4人組男性歌謡グループ・モナキ(おヨネ・じん・サカイJr.・ケンケン)がさらなる高みを目指してさまざまなことに挑戦し、成長していく姿を見守るドキュメントバラエティだ。
10月12日(月)の放送では、じんの自宅を徹底調査。家賃5万9000円のワンルームで、驚きの“裸の習慣”が明らかになった。
今回、ぼる塾・あんりとおヨネが訪れたのは、じんが5年前から住む家賃5万9000円、6畳ワンルームの自宅。寝床はロフトで、身長180cmのじんが起き上がると頭は天井すれすれ。おヨネは「怖い怖い」と心配する。
室内ではお香が焚かれており、あんりは「モテる男の部屋にはお香がある」と持論を披露。しかし、6畳の部屋に広がる香りには「ほのかじゃないですよね」とツッコミ。さらに、おヨネが鏡についた汚れを発見すると、じんは「やめてちょうだい」と慌てた。
一方、観葉植物や絵画など、狭い部屋にもこだわりがぎっしり。あんりが「狭いのに一丁前ですよね、いろいろ」と言うと、じんとおヨネは大笑い。するとおヨネが、じんには観葉植物を裸で抱きしめる習慣があると明かす。
じんは「お風呂上がりは基本裸」と説明。さらに、“幸福の木”と呼ばれるドラセナを朝晩抱きしめており、その場で「今日も可愛いよ」と語りかけながら実演。以前、めったに咲かないというドラセナの花が咲いた後、モナキのデビューが決まったこともあり、じんは幸運を感じているという。
ところが、スタッフに観葉植物を抱きしめる理由を尋ねられると、「いや…寂しくて」とポツリ。あんりは「じゃあモナキが売れたの(ドラセナを)抱きしめてたからじゃないですよ」と容赦なくツッコんでいた。
このほか番組では、6畳の部屋の限られたスペースを活用した意外な筋トレ方法や、ユニットバスへのこだわりも紹介。さらに、普段の食生活が垣間見える冷蔵庫の中身まで徹底調査している。
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※番組情報:『冠モナキ』
毎週月曜深夜2:20~、テレビ朝日系(※一部地域を除く)











