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「触ってもいい?」主演・松田元太の“メロい素肌タッチ”に「触り方ああああ」「ドキドキしちゃう」<はだかんぼうたち>

直木賞作家・江國香織の同名小説を松田元太(Travis Japan)主演で初映像化したドラマ『はだかんぼうたち』。

本作は、興味を持った女性には、恋人や配偶者がいるかどうか関係なく無邪気に近づいていく主人公・鯖崎涼(松田元太)を中心に“危険な三角関係”を描く大人のラブストーリーだ。

10月3日(土)に放送された第1話では、“遊び人”な主人公・鯖崎が、興味を持った筒井桃(加藤ローサ)相手に積極的にアプローチしていく様子が描かれ、SNS上のファンは「ひたすら鯖崎カッコイイ」「危険な男すぎる!」と盛り上がっていた。

◆「かわいいよ、すっごく」

オーダーメイドの靴メーカーに勤務する靴職人兼販売員の鯖崎は、行き交う人々の足元を見るのが習性。そんなあるとき、ひときわ美しいパンプスを履き、凛とした佇まいで歩く女性・桃に目を奪われた。

その後、鯖崎は自身が暮らすシェアハウスで桃と再会。桃には婚約者がいるが、鯖崎は「隣いいですか?」と話しかけると「かわいいよ、すっごく」と褒めたり「桃ちゃん」呼びしたりと、どんどん距離を詰めていく。

そこから桃がパンプスのかかとの部分が剝げてきてしまっていることを話すと、靴職人の鯖崎は「俺で良ければ直すよ」と提案。桃が「じゃあお願いしよっかな」と返すと、鯖崎は「そうだ」と一度立ち上がって床に跪き、「足触ってもいい?」と尋ねる。桃が一瞬戸惑いつつも「うん」と了承すると、鯖崎は口角を上げ、「失礼します」と生足に触れた。

鯖崎は足をなぞるように手を滑らせ「かかとはもう少しきつくしてあげたほうがいいかな」などと職人らしいことを呟く。そして「でも思った通り、しなやかで美しい足だ」と甘い言葉をかけた。

あくまで靴の修理のためではあるものの、どこか妖艶な雰囲気漂うボディタッチに、SNS上の視聴者からは「ドキドキしちゃう」「足の触り方ああああ」「悪い男ぉ〜」といったコメントが飛び交っていた。

その後、時間が経過し、修理した靴を渡すため桃を呼びだした鯖崎。すると鯖崎は桃に唇を寄せ…。

“禁断のキス”から2人がどのような未来に進んでいくのか、続きが気になる幕引きとなっていた。

※ドラマ『はだかんぼうたち』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!

※番組情報:『はだかんぼうたち』
毎週土曜よる23:00~、テレビ朝日系24局

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