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開幕13秒で早くもベッドシーン!松田元太主演ドラマで柔肌を激しくむさぼるドキドキ展開<はだかんぼうたち>

直木賞作家・江國香織の同名小説を松田元太(Travis Japan)主演で初映像化したドラマ『はだかんぼうたち』。

本作は、興味を持った女性には、恋人や配偶者がいるかどうか関係なく無邪気に近づいていく主人公・鯖崎涼(松田元太)を中心に“危険な三角関係”を描く大人のラブストーリーだ。

10月3日(土)に放送された第1話の冒頭では、“遊び人”な主人公・鯖崎と女性のベッドシーンから始まるという強烈な幕開けとなっていた。

◆「真実の愛は幻想だ」

本作の主人公・鯖崎は、オーダーメイドの靴メーカーに勤務する靴職人兼販売員。明るく人懐っこい性格だが、興味を持った女性には恋人や配偶者がいるかどうかに関係なく接近して軽やかに関係を重ねていく一面もあり、周囲からは“遊び人”や“クズ”などと揶揄されている。

第1話の冒頭では、そんな鯖崎が“遊び人っぷり”をさっそく発揮。「真実の愛。そんなものは…存在しない」というモノローグとともに、鯖崎が女性にキスをしている姿が映し出される。鯖崎は女性の肌に何度も口づけすると服を脱ぎ、やがて女性の首元を激しくむさぼり出した。

そして「真実の愛は幻想だ」という言葉とともに、鯖崎の背に『はだかんぼうたち』とタイトルが映し出される。開幕から主演の松田が女性と関係を結ぶ鯖崎を妖艶に演じ、一気に惹きこまれるスタートとなっていた。

その後、鯖崎は結婚を間近に控えた歯科医・筒井桃(加藤ローサ)と出会い、彼女に興味を持ち始め…。第1話のラストでは冒頭に引けを取らない“禁断のラブシーン”が繰り広げられた。

※ドラマ『はだかんぼうたち』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!

※番組情報:『はだかんぼうたち』
毎週土曜よる23:00~、テレビ朝日系24局

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