
吉住、実は手術を受けていたことを明かす 術後の変化についても報告「めっちゃ快適!」
ウエストランド・井口浩之と吉住がMCを務めるテレ朝Podcastの番組『ウエストランド井口と吉住の孤独アジト』。
9月24日(木)に配信された同番組では、吉住が実は受けていたという手術について語る場面があった。
前回の収録では鼻と扁桃腺の同時手術から復帰したばかりの井口が壮絶な術後エピソードを語っていたが、この日は吉住が「私、井口さんが手術の話するから黙ってたけど…」と切り出し、自身も同じ時期に手術を受けていたことを告白する。
「やっぱり井口さんの手術がメインだろうと思ってたから」と遠慮して隠していたという吉住が明かしたのは“目の手術”。これに井口は「2人合わせて顔面がほとんど変わったってことですかね」とコメントして笑いを誘った。
吉住が受けたのは視力の矯正手術で、「本当は35歳くらいまでにやったほうがいい手術らしくて。老眼になっちゃうから」と理由を説明。2〜3年手術をするか悩んだ末に35歳を超えてから決断したと語った。
術後の経過について井口から尋ねられると、吉住は「めっちゃ快適!」と笑顔で即答。
あくまで“個人の意見”としながらも、「今までめんどくさかったメガネやコンタクトから解放された」「部屋や風呂場の汚いところがクリアに見えるようになった」と目覚ましい変化を実感していることを明かす。
さらに、光に弱く苦手だった太陽光に対しても、度なしのサングラスが手軽につけられるようになった喜びを報告した。
これに対し、自身もサングラスをかけるためにコンタクトレンズを使用している井口は「いいね」と共感しつつも、「そう考えると、アメリカ行ったのも私のほうが先に行ってるし、コンタクトも私が先じゃん。どんどん(井口が)ついて来てる(笑)」と謎のマウントをとる吉住に苦笑いを浮かべていた。
このほか番組では、配信日の9月24日が「掃除の日」ということにちなんで“掃除トーク”を展開。そこからフィギュアや本を棚にずらっと置いている家の掃除事情について激論を繰り広げている。
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