
相葉雅紀、深さ2mの井戸に入り…ヘドロとも大格闘!池には“埋蔵金レベルの希少生物”も
ヒロミ&相葉雅紀が全国の人々の“お困りごと”を全力で解決、日本を元気にするバラエティ『相葉ヒロミのお困りですカー?』。
本日9月24日(木)の同番組は、3週連続スペシャル第2弾。
『相葉ヒロミのお困りですカー? 【水の都】三島の荒れた庭園を甦らせる3時間SP』と題して、2人の奮闘を3時間たっぷり放送。「相葉ヒロミ」史上最大級の庭園復活プロジェクトが始動する。
今回の舞台となるのは、静岡県が誇る水の都・三島市。富士山の山水が流れる源兵衛川は名水百選にも選定されており、年間360万人もの観光客が訪れる名所だ。
しかし、その川の中腹にある“水の庭園”にとんでもないお困りごとがあるそうで…。
かつては地元住民の憩いの場として愛されてきたこの庭園だが、人手不足から20年もの間放置され、今ではすっかり荒れ果ててジャングル状態に。
うっそうと生い茂る草木でどんより薄暗くなってしまい、「散歩中、足を止めて休憩することもなくなった」と寂しそうな表情を浮かべる地元住民のため、相葉ヒロミが大奮闘。
25メートルプール10個分という過去最大級の大きさを誇る池を、美しい姿によみがえらせる。
◆相葉が井戸に潜る&ヘドロと格闘!
水源となる井戸をチェックした2人は、底に堆積している砂利や笹の葉が目詰まりを起こしていることに気づき、それらを除去することに。
ヒロミが「俺たちを信じろ!」とエールを送るなか、相葉が深さ2メートルの井戸に入り、手作業で砂利や泥などをかき出す。
さらにその後、相葉は水を抜いた池のヘドロとも大格闘。厄介レベル最強のヘドロをバキュームで一掃しようとするのだが…。
一方、陽が当たらず庭園がどんよりしていることが気になっていたヒロミは、生い茂る竹を間引いて、木漏れ日が差し込む“竹のカーテン”にしたいと奮起。
集中して竹を刈るヒロミの姿を見た相葉が「ゾーンに入っちゃってる(笑)」というほどの集中力と職人技で、作業を進める。
ほか、池に生息する“埋蔵金レベルの希少生物”をはじめ、準絶滅危惧種なども現れるなど、見どころ満載。「時間が足りない」と焦りながらも、一切妥協することなく黙々と作業を進める相葉ヒロミが奮闘する姿に注目だ。
◆ヒロミアイランド&相葉アイランド
かつてはこの池の名物だったという2つの浮島だが、土台はガタガタ、草木が生い茂るなど、今や見るも無惨な姿に。
そこで、相葉ヒロミは二手に分かれ、それぞれ“ヒロミアイランド”と“相葉アイランド”と名付けた浮島を復活させることにする。
ヒロミは大好きなドウダンツツジの木を残し、陽の光が当たるよう間引いていく。
はたして、「今までで一番いいかもしれない!」と大満足の表情を浮かべたヒロミアイランドの出来栄えとは?
一方の相葉は、見る場所や角度によって表情を変える浮島をイチから作り直す決意を。
大好きな苔で浮島を彩り、巨大なシンボルを設置することにした相葉は、「ファイト!」「ナイス!」と助っ人軍団を鼓舞しながらリーダーとして奮闘する。
すると、「今日はここで寝る(笑)!」というほどお気に入りの相葉アイランドが完成。はたして、2人のアイデアによって生まれ変わった2つの浮島とは?
※番組情報:『相葉ヒロミのお困りですカー?』
【水の都】三島の荒れた庭園を甦らせる3時間SP
2026年9月24日(木)よる7:00~9:54、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
※『相葉ヒロミのお困りですカー?』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!







