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『科捜研の女』メンバーが特別CMに出演!「ルヴァンプライム」を京都府警で分析する<PR>

2019年4月から2020年3月まで1年間のロングラン放送に挑むことで大きな注目を集めている木曜ミステリー『科捜研の女』。

同作でお馴染みの科捜研メンバーたちがこのたび、ヤマザキビスケット「ルヴァンプライムスナック」の特別CMの撮影に臨んだ。

©テレビ朝日

4月18日から新シリーズが始まる『科捜研の女』の中で放送される今回の特別CMに登場しているのは、風間トオル(宇佐見裕也・役)、斉藤暁(日野和正・役)、渡部秀(橋口呂太・役)、山本ひかる(涌田亜美・役)の4人。

彼らが、職務中に?…はたまた休憩中に?…何はともあれ、彼らがあの京都府警・科捜研を舞台に、「ルヴァンプライムスナック」の成分分析に勤しんでいるという設定だ。

©テレビ朝日

「見て!断面の層が均一になっていたよ。だからこんなにサクサクなんだね!」(呂太)、「成分分析したところ、国内で生産されていることが判明したよ」(宇佐見)など、実際につくった“鑑定書”をもとに会話するメンバーたち。

©テレビ朝日 実際に撮影で使用した“鑑定書”

『科捜研の女』の世界観、そして緊迫感までもが再現されるなか、宇佐見の「このフワッとひろがる香ばしさは、そのままでも、いろんなものを載せても美味しいです」という台詞の後、映像にはさまざまな「ルヴァンプライムスナック」を使った“カナッペ”が登場する。

このカナッペをつくったフードコーディネート担当は、神戸を中心にフレンチレストランとパティスリー10店舗以上を展開する「TOOTH TOOTH」の総料理長、松下平さん。

©テレビ朝日

松下さんはカナッペについて、「とにかく色合いを良くすることを意識してつくりました。その中にも、フランス料理に欠かせないキャビアなどの食材や、菜の花やイチゴのような旬のものもひと通り取り入れています。味も、サツマイモやマカロンを使った甘いものから、オイルサーディンや生ハム、スモークサーモンを使った、おつまみにもなるような塩気のあるものまで、家族みんなで楽しく食べられるように工夫しています」と解説している。

©テレビ朝日

また4人の出演者は収録後、撮影について、そして「ルヴァンプライムスナック」について以下のようにコメントした。

※宇佐見裕也役・風間トオル
「セリフに“香ばしい”とあるのですが、食べてみたら本当にその通り香ばしくてとてもおいしかったです。いつもの科捜研のスタジオでも、スイーツがあることで自然と笑顔になって和みました。“ルヴァンタワー”はインスタ映えしそうですよね。ぜひやってみてほしいです」

©テレビ朝日 ルヴァンタワー

※日野和正役・斉藤暁
「普通のドラマとは違って、短い秒数の中に入れないといけないのがとても大変でした。特に階段を走り下りるところは、急がなきゃいけないけどケガもしちゃいけなくて必死でした。ドラマよりもテンション高めで演じました!」

※橋口呂太役・渡部秀
「役を通してですが、商品の魅力を伝えるという貴重な経験をさせていただきました。ルヴァンプライムスナックの魅力が見ている人に伝わっているといいです。僕が持った“ルヴァンタワー”は、たぶん美術さんが夜なべをして一生懸命つくってくれたものだと思うのですが、すごく重かったです」

※涌田亜美役・山本ひかる
「マリコさんがいないときは、科捜研のメンバーはこうやって過ごしているのかもしれないな…と、視聴者の皆さんには科捜研の裏側が見られた感じではないかと思います。いつもの事件のように緊迫していると思わせつつ、実はそれがお菓子だっていうギャップがとてもかわいいので楽しんで見てほしいです」

©テレビ朝日

出演者たちも撮影を大いに楽しんだ「ルヴァンプライムスナック」の特別CM。最後の“オチ”もあわせて注目だ!

※ルヴァンプライムスナック 詳しい商品情報はこちら

※番組情報:テレビ朝日開局60周年記念 木曜ミステリー『科捜研の女
2019年4月18日(木)スタート!【毎週木曜】よる8:00~8:54、テレビ朝日系24局