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紺野彩夏主演の新ドラマ『三カ国な王道LOVE』本日スタート!日本・韓国・インドのイケメン集結

本日5月30日(土)、テレビ朝日の「ドラドラ大作戦」枠で、新ドラマ『三カ国な王道LOVE』がスタートする。

日本、韓国、インド――3カ国の“王道恋愛”が同時にやってきた。それぞれの世界線が交差する、超カオス・グローバルラブコメが開幕。

恋なんてもうしないと決めていた主人公・三葉(紺野彩夏)。転職初日、新しい職場で出会ったのは、価値観も距離感もまったく違う日本の“ツンデレ先輩”、韓国の“記憶喪失の優しい男”、インドの“なぜか突然踊り出すイケメン”という、イケメン三銃士だった。

次々と巻き起こる予想外の出来事に振り回されながらも、止まっていた三葉の恋心は少しずつ動き始めていく。

笑って、きゅんとして、ときどき泣ける。国境も文化も飛び越え、新感覚グローバルラブコメディが誕生する。

主演を務めるのは、紺野彩夏。

さらに、別府由来、コ・テジン、マイルスLが出演。3カ国ならではの個性豊かなキャラクターたちが王道恋愛を魅力たっぷりに熱演する姿にも注目だ。

本作品を彩る主題歌は、cadodeの新曲『泳いでる』。

cadodeとして初のドラマ主題歌となる本楽曲は、「都会という大海原を泳ぎながら、わたしを変えてくれるあなたを待つ日々のBGMとして寄り添いたい」という思いを込めた1曲だ。

トレンディなサウンドにcadodeらしい一癖を加えた楽曲が、三葉たちの不器用で予測不能な恋模様に寄り添う。

◆日本、韓国、インドの3カ国が織りなすラブコメディ!

第1話では、序盤から日本・韓国・インド、3カ国の“恋愛ドラマあるある”が怒とうの勢いで押し寄せる。

日本パートでは、王道すぎる“ツンデレ先輩”が登場。

冷たいのに、なぜか気になってしまう距離感にドキドキ。

韓国パートでは、優しく完璧な先輩がまさかの記憶喪失。

しかも兄は…という韓ドラ感満載の展開に。

さらに、インド出身の先輩は、感情が高まると突然ダンス。まるで本場インド映画のような華やかな世界観がさく裂する。

王道恋愛のシチュエーションとわかっていても、“きゅんな神展開”が次々と発生。1つのドラマなのに、日本・韓国・インド、それぞれの恋愛ドラマを同時に観ているような新感覚ラブコメとなっている。

しかし、主人公・三葉は、恋に超消極的。次々とアプローチされても、なかなか恋に踏み出せない。

はたして三葉が最後に選ぶのは誰なのか?

◆紺野彩夏(藤枝三葉・役)コメント

最初に作品のお話をいただいたとき、日本・韓国・インドの恋愛要素が全部入ってどういうこと?!と驚き想像ができませんでしたが(笑)、台本を読んでいくうちに、それぞれの文化や恋愛観の違いがすごく魅力的に描かれていて、面白いなと感じました!

撮影現場も本当に国際色豊かで、毎日新しい発見があって、とても刺激的でした。

登場人物みんながチャーミングで、笑えるシーンはもちろんですが、思わずきゅんとしたり、温かい気持ちになれる場面もたくさん詰まっています。

超カオスで新感覚なグローバルラブコメディ、是非楽しんでいただけたら嬉しいです!

※番組情報:『三カ国な王道LOVE
2026年5月30日(土)スタート!【毎週土曜】深夜0:30~深夜1:30、テレビ朝日系(※一部地域を除く)

※『三カ国な王道LOVE』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信!

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