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川村エミコ、親友・川田裕美と爆笑恋愛話!「自作の曲でお近づき狙った」

クルマという空間を舞台に、ゲストが普段聞けないような“プレミアムトーク”を展開する番組『極上空間 ~小さなクルマ、大きな未来。~』(BS朝日)。

©BS朝日

2月2日(土)に放送される同番組には、フリーアナウンサーの川田裕美と、親友のたんぽぽ・川村エミコが登場する。

実は、写真展を開くほどのカメラの腕前を持つ川村。今回のドライブでは、カメラ初心者の川田に写真の撮り方を伝授。川村が通う絶品焼き肉店と川崎の工場夜景で、撮影指導会を開く。

◆川田裕美、女子アナウンサーへの苦労の道

川田は、大学卒業後に読売テレビにアナウンサーとして入社するが、「私の住んでいた大阪の泉州という地域は“泉州弁”という言葉があって、大阪弁のなかでもきつく聞こえちゃうような感じの言葉で育ったので、まずそれを1回普通の大阪弁に直して、さらにそこから標準語に直して…大変でした」「大学の卒業旅行にもアクセント辞典を持って行って勉強しました」と当時の苦労を振り返る。

一方の川村は、2008年にたんぽぽを結成。最初の頃は「ずっと貧乏。5万の家賃が払えなくてホームレスの時代もあった」「漫画喫茶で10分でシャワーを浴びたりした」と話す。

また、「シンガーソングライターの男性を好きになって、自作の曲を作ってお近づきを狙った」など、川村の爆笑恋愛話も明かされる。

※番組情報:『極上空間 ~小さなクルマ、大きな未来。~
2019年2月2日(土)午後10:59~午後11:30、BS朝日

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