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内海桂子、夫と二人三脚で96歳現役!大腿骨骨折も「ケガは病気に入らない」

1月29日(火)に放送される『徹子の部屋』に、漫才コンビの「内海桂子・好江」で一世を風靡し昭和の時代を駆け抜けた内海桂子が、24歳年下の夫と登場する。

©テレビ朝日

桂子師匠は、相方の好江さん亡き後、24歳下の夫と公私ともに二人三脚。今年で結婚20年、同棲を含めると30年近くになる。

現在96歳で2年前に大腿骨を骨折した桂子師匠だが、見事に復活し歩いて登場。本人曰く「ケガは病気に入らない!」と元気をアピールした。

昨年11月には、1938年に初舞台を踏んだ桂子師匠の「初舞台から80年」を祝うイベントが開催。会場にはひ孫2人が駆けつけ、舞台にはスペシャルゲストが登場するなど大変な盛り上がりだったそうだ。

また、その日突然現れた永遠の青春スター・舟木一夫に楽屋が騒然とした様子を興奮しながら語った。

©テレビ朝日

今回スタジオでは、桂子師匠の長寿と番組の繫栄を願い、師匠お得意の三味線で粋な名人芸を披露する。

※番組情報:徹子の部屋
2019年1月29日(火)正午~午後0:30、テレビ朝日系24局

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